宇宙元旦は3月20日 ー占星術師Keiko 米国で新刊「The Power Wish」出版ー

infoーfresh03/10/2021

「1年のスタートダッシュを切るなら断然3月20日」

年末年始に日本でも多くの女性誌などで話題となった「風の時代」というキーワード。占星術的には、250年に一度の転換期であり、「風の時代」の幕開けとなった2021年。実は、「真実の新年は1月1日ではなく3月20日」と語るのは占星術師Keikoさん。

keiko

月星座開運法「Lunalogy®」および新月・満月の願いを叶える「Power Wish®」創始者であり、著書は30冊以上、累計発行部数140万部以上を誇る占星術界のカリスマ。

https://www.keikopowerwish.com/ (English)

https://www.ks-selection.com/ (Japanese)

宇宙元旦とはKeikoさんが名付けた名称で、占星術的には、太陽が12星座のトップバッターである牡羊座(春分点)に入る日のことだそうです。要は、宇宙エネルギーレベルの1月1日、お正月。春分といわれるタイミングです。古来、占星術では宇宙元旦の惑星エネルギーを読み解き、その1年がどんな年になるのか占ってきたそうです。

2020年12月末から“風の時代”に入り、モノの見方、考え方、意識、暮らし方、リズムとかすべてのジャンルにわたって、変化がさらに加速していくはずと言われています。

米国で新刊「The Power Wish」出版

そして、そんな風の時代にKeikoさんの著書が英訳され、なんとアメリカで今年2月に出版されました!

The Power Wish

-書籍紹介-

あなたは「自分の願い」がなぜ叶わないか知っていますか?
門外不出のkeiko的シークレットメソッドが今、解き明かされる!


きっかけは、著者の元に届いた1通のメール。

「新月に願い事を書くといいときいて、もう3年以上も続けています。
叶ったものも多少ありますが、叶ってないものの方が圧倒的に多いです。
どうしてなのでしょう? 私の書き方が悪いのでしょうか? それとも内容が悪いのでしょうか?」


――いまや多くの人が知っている「新月の願い」。
新月のパワーを借りた願いの叶え方だが、実は、その何十倍もパワフルな宇宙の最強メソッドがあった!

大切なのは、新月だけでなく満月のパワーも、そのときの星座の得意分野も、あますことなく取り入れる。
そして、宇宙コンディションに合わせた波動の高い言葉選び――。
それが「新月の願い」の何十倍もパワフルなKeiko的パワーウィッシュ。

愛、お金、結婚、ビジネスチャンスについて……。

今まであなたの願いがなぜ叶わなかったのか、これからどうすれば叶えられるのか、本書を読めば深く理解することができる。

さぁ、今日からあなたも「パワーウィッシュ」をスタート!

こんまりKonMariさんがInstagramでご紹介するほど、米国内でも注目度の高い書籍です!

KonMari

新刊「The Power Wish」を3名様にプレゼント!

今回特別に、info-freshユーザーの皆様にKeikoさんより書籍をプレゼント!(3名様)


<応募要項>

info-freshサイトより会員登録を頂き、お問い合わせより下記の情報をお送りください!
①お名前

②インスタグラムアカウント名


当選された方はインスタグラムで書籍に関するご紹介の投稿をして頂くことが条件となります。

投稿を確認させて頂きましたら、ご住所をお伺いし、送付させて頂きます!

© Info-fresh, Inc. All Rights Reserved. Patent Pending