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Re:急病人と被ばく

  • 投稿者:体内から放射能を排出する方法
  • 投稿日時:2017/11/16 6:26
  • エリア:
今すぐ役に立つ内部被曝した子供の身体から放射能を出す方法!

これは、長崎に原爆が投下された際、爆心地2キロ内にあった病院の放射線科医師、秋月辰一郎博士が書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」)の英訳本を読んだ人たちの支援によるものでした。
本の中で秋月医師は、被爆直後、患者に

「水を飲んではいかんぞ!」

「爆弾をうけた人には塩がいい!」

「玄米飯にうんと塩をつけて握るんだ!」

「塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ!」

「そして、甘いものを避けろ!」

「砂糖は絶対にいかんぞ!」

と叫んだと言います。

秋月医師は、食物による放射能への効果を実践しており、海草を入れた味噌汁もまた患者に日頃食べさせてもいました。
こうした食の指示に従った患者に原爆症がまったく出なかったと言う驚くべき事実があり、これを知った人々がチェルノブイリの被災者たちに大量の味噌を送ったということでした!

本の味噌協会からの依頼で放射線に対する味噌の効果について研究をしていました、広島原爆放射能研究所の伊藤明宏氏が、放射線に対する味噌の効果について書いています。
伊藤氏の話によると、

「ラットの実験によると、体内に取り込まれた放射線物質が、味噌を食べることによって、約50パーセント体外に排出できる効果があり、被爆後であっても、同じような効果があったと言うことでした。」

その理由が、

「大豆の成分にあるのか?」

「あるいは塩の力なのか?」

「発酵の作用なのか?」

「それとも、それらすべてを合わせたものの結果なのか?」

については今後の研究課題であると言いましたが、味噌が放射線を体外に排出する力があることだけは確かであると言うことです!

またマウスを使って実験して味噌の中にある成分が放射能物質を体外に排出する作用があることを実証しています。ました。

その実験とは、マウスを4つのグループに分けます。

① そ餌(10%の乾燥赤みそ)

② 醤油餌(10%の醤油) 

③ 食塩(同濃度1%くらい) 

④ 普通の餌を与えます。

⑤ その上で放射能の影響は小腸粘膜幹細胞の障害(生存率)で調べます。

⑥ 実験では6~14グレイ(放射線の単位)のX線を全身に照射3日後の小腸粘膜幹細胞生存率を調べます。

実際にマウスの腸粘膜を見ると、みそ餌・醤油餌を予め与えておいたマウスでは放射線照射後も傷んだはずの粘膜細胞の再生が認められるのです。

「食べ物による放射線対策」
放射線が、甲状腺に集まることを防ぐためにヨード剤を摂取するのが医学的対処法ですが、食では、ヨー素を大量に含む海藻類を摂ることが一番です。中でも、昆布には、良質の安定ヨー素が沢山含まれています。

従って、放射線被爆の危険を感じたら、
「すぐに昆布を食べることです。」

10センチ角の昆布一枚に含まれるヨー素には、約18ミリグラムのヨー素が含まれているので、それを二枚適量の水に浸してダシと昆布の両方を同時に摂取することで約36ミリグラムの摂取が可能です。

これは、ヨー素剤ほぼ一錠に相当すると言います。
勿論、上記のように水に浸した昆布でも良いのですが、めんどうなら適当に切った昆布をそのまま舐めたり、食べることもいいし、フライパンで軽く焦がして食べるのも良いでしょう。

また、毎食、のりやひじきなどをおかずにして食べればなおさらに効果的です。ダシに使用した昆布を適当な大きさに切って、小鍋に入れ弱火でじっくりと柔らかくなるまで煮て、醤油で味付けをし、砂糖を入れない昆布の佃煮を作り、毎食おかずとして食べることも進めます。

※そして味噌汁を飲むこと!
毎食、ワカメその他の海草を入れた味噌汁を必ず飲むのが良いでしょう。大根、ごぼう、人参等の根菜類、季節の青菜も具として使って構いません。当然、添加物の入っていない、しっかりと自然発酵させた有機の味噌が一番ですが、もし、手に入らなければ、一般の店で売っている味噌でも構いません。



母親達よ聞け!内部被曝した子供の身体から放射能を出す方法!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/f851004399175d161ea63ab62499786c




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