みんなで作るNYブログ集


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  その他 2017年6月27日  
  さくら日記☆
  Creator: maisakura
stop vivisection@hana_ko45この移動式ペットショップマジでヤバイ 死ぬよこれじゃ。。 #拡散希望 #動物虐待「写真は語る・・・」 ⇒ https://t.co/dHTC51RTCK #アメブロ @ameba_officialさんから2017/06/27 13:53:18
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  その他 2017年6月27日  
  NY 新聞社社長の摩天楼★日記
  Creator: 
よろしくお願いします!↓ ↓ ↓ ↓にほんブログ村    先日の東京出張。人生で2回だけ立ち寄った新橋SL広場で。2回ともテレビの街頭インタビューに捕まるなんて。オレ、やっぱ、モッテる!        、、、、、、、、、、、、、って、いや いや いや。いらん、いらん、いらん、こんなツキwww    前回はフジで、今回は「スッキリ」(日テレ?)翌朝、多くの方から、LINE、メッセ、頂いて。なんの案件で、どう答えたかも忘れたけど。           MCの本上まなみさんが爆笑してくれてたらしいから、ま、いっか♡    放送では40代、会社員になってたらしいけど。( テレビって怖えなw)           ありがとうございます!↓ ↓ ↓ ↓にほんブログ村     ◎ メルマガ 「NEW YORK摩天楼便り」 日本最大のポータルサイト「まぐまぐ!」にて絶賛執筆中www.mag2.com/m/0001647814.htm ◎ 発行人インタビューサイト「ガチ!」www.nybiz.nyc/gachi/ ◎ Facebook  www.facebook.com/yoshiaki.takahashi.520 ◎ Twitter  twitter.com/NYmatenrou ◎ インスタグラム  @newyorkmatenrou  で検索 ◎NY BIZ スタッフブログ  ameblo.jp/nybizstaff/
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  その他 2017年6月27日  
  欲張り女の駑根性 2nd Life in New York
  Creator: 
舞妓変身撮影 京都 PHOTO BY TOMOKO OTA おはようございます! 今日のNYは、ひんやり〜清々しい朝! 最近久しぶりに再会したランニングまだ続いてますよ やっぱり朝一は気持いい!いつも自然から色彩のメッセージを受け取るのが楽しみ 空(青)は、全ての上に平等” 走りたければ走れば良い 止まりたければ止まれば良い 全ては自分が決める事 自分の中で、あーだこーだと悩む事があっても、それは、大宇宙の中で、一瞬でありんこの程度の小ささにすぎない 空は果てしなく続き、海も果てしなく続
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  その他 2017年6月27日  
  「奇跡のコース」を生きる パラダイス日記
  Creator: 
 「幸せへの鍵なんてないで。ドア開けっ放しやから」    
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  その他 2017年6月26日  
  どうなのニューヨーク
  Creator: 
本帰国が決まった時、 しばらくの間、家族だけ残れる方法はないかインターネットで調べてみた(笑)わけですが、 そういう事が許されるケースは子供の就学に関わる場合のみ。 ま、そりゃそうよね~。 どこかの語学学校に入ってF1ビザに切り替えようかと考えたり(笑) しかし、離れて暮らすのを嫌がる旦那がOKと言うはずもなく・・・  仕方ない。せめて残りの時間、できるだけの事をしよう。  で、上記の件を調べていた時に発言○町という、お悩み投稿サイトのようなものを見つけました。  ある北米(たぶんカナダ)に住んでいる駐妻さんが 「急な本帰国辞令が出て、戸惑っています。 気持ちの切り替えができません・・・。」 という投稿をしていて、あぁ、ちょっと似てるな~と思い読んでみました。  すると、コメント欄には 「こんなところに書き込んでる暇があったら さっさと引っ越しの準備しなさいよ!」 「気持ちの切り替え?はあ?何言ってるの? 余分な事考えずに、家の片付けすれば?」 「会社からみたら、あなたなんて所詮 社員の付属物でしかないのよ! 付属物が意思を持つ権利なんてないのよ!」 「現地採用で働いている者です。 あなた十分なお金もらって生活してるんでしょ。 何が不満なの?これ以上何を望むんですか。」 みたいな書き込みが多数・・・。  ひえ~、世の中の人って、こんなに厳しいの?!  みんな、対面だと口に出さないけど、実はこんな風に怖い考えを持っているのだろうか・・・。 読んでるだけで、人間不信になりそうです   でも、後半には温かい書き込みもあって、 「ひどいこと書いてる人はやっかんでるんですよ、 気にしないで!」 「私も同じ立場でした。 現地に馴染もうと努力してきて、やっと慣れた ところなのに、辛いですよね。」 「元気出してください! 日本に帰ったら帰ったで、やっぱり日本がいいな~ って思いますよ。」 などなど。  一般的に、駐在員や駐妻のイメージは海外に住める上に、沢山の手当をもらっていい思いができる みたいな感じでしょうか。 実は私も、そう思ってましたよ。  独身時代、上海に住んで仕事をしていたことがあります。 駐在ではなく、現地で就職したローカル社員。お給料は駐在員(ヒラ)の3分の1程度でした。 営業だったので外回りするわけですが交通費の立替も苦しかったほどで、 オシャレなカフェなんて行けるはずもなく、飲みになんて行けるはずもなく、80円程度のローカル飯しか食べられず、 家賃も交通費も当然、自分持ち。  一方、駐在員はというと 家賃は会社負担で高級マンションに住み、海外赴任手当をもらっての生活。 ほぼ毎日、日本料理屋に行ってローカル飯の5倍以上する高級ランチを食べ、夜は日本居酒屋へ飲みに行き、その後はキャバクラやカラオケ。 奥様達は毎日、習い事をいろいろやって、素敵なホテルやレストランでお茶やランチ、マッサージやエステ三昧。  それはそれは羨ましかったけれど、駐妻の立場も経験した結果、思ったのは お金があれば海外生活を楽しめるかっていうとそういう事でもない。 もちろんお金は生きていくために必要だけど、それだけではダメだったんです。  次回、両方の立場での経験から感じた事を書いてみようと思います。  にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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  その他 2017年6月26日  
  ODMCオフィシャルブログ
  Creator: 
 今月もなんとか無事に秘密のお料理教室に参加出来ました! 先月、日本からいらしているお母様と一緒に参加されている方がいらっしゃったので 私もたまたま日本から来ている実母と共に今回は参加させていただきました!   グリル野菜とチーズのパスタサラダ 具沢山で作り置きも出来る優れもの。 夏の郊外の家でのお料理に最適です!   スカートステーキのグリルとロメインレタスのグリル これも簡単でBBQに最適です!    ストーンフルーツのソテーとラスク  ラスクは余ったフランスパンを美味しく変身させられる優れもの。 フルーツのソテーも予想外に美味しかったです!  今月も楽しく参加させて頂きました!      ☆ODMCイベント☆ご案内メーリングリストへの参加  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 人気ブログランキング-海外旅行ニューヨークでの写真撮影は株式会社ワンデイ・マンハッタン http://www.onedaymanhattan.com観光地でのポートレイト撮影家族写真、プロフィール写真のスタジオ撮影入学式、お宮参り、七五三、成人式の和装スタジオ撮影 **2017年和装スタジオ$50オフDAYS**9月30日10月22日11月4日12月17日  
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  その他 2017年6月26日  
  癒守の地球
  Creator: 八多 恵子(ハタ エコ)
ご都合のつくみなさまへ、「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング「Oneness☆Togetherness」開始日時:6月27日(火) 日本時間は、夜23時よりニューヨーク時間は、朝10時より5分間の瞑想コールイン(※)の場合は、上記の時間までに瞑想をしてください。(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、現地のお時間を調べて頂けますか?)☆光を受ける方のお名前:メージュンさん☆依頼者のメージュンさんより、みなさまへのメッセージ:足の骨を折ってしまいました。手術は、30日なんですが骨を折ってから、6日間激痛に耐えていましたが、そろそろ限界にきました。激痛にくわえ、ストレスで胃もムカムカしてくるし眠れないし、手術は、怖いし、メンタルがボロボロです。みなさんの力をお貸しください。よろしお願いします。☆ 光を送る方法:一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、静かなリラックスできる場所で、楽な姿勢で座るか寝転び、開始時間に目を閉じます。光を受ける方のお名前と、上の画像を思い浮かべ、写真から感じるエネルギーの色をイメージして下さい。そして、そのエネルギーを、優しく抱きしめてあげて下さい。(みなさんそれぞれに、抱きしめてあげて下さい)そして、ご自分が発するOneness☆Togethernessの白い光で包み込んで、エネルギーが癒されて溶けていくのをイメージして下さい。5分経ったら、静かに目を開けます。 *******できれば瞑想の直前に、画像を見て下さい。無理な方は、画像の印象を覚えるようにして下さい。開始時間に、できれば、ひとりきり、もしくは、同じ祈りを捧げる方と共に、静かなリラックスできる場所で目を閉じて下さい。場所は、お風呂でも、お手洗いでも、ベッドの中でも構いません。一般的な瞑想とは違いますので、背筋を伸ばして頂く必要はありません。5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。お香やキャンドルなども必要ありませんが、ご自身がリラックスできるようなら、お使いください。「Oneness☆Togetherness」の5分間には、必ずポコプンも参加します。参加者さまの中には、瞑想中にポコプンを見る方がいるでしょう。それは、みなさんの持つポコプンのイメージかもしれませんし、青い光かもしれません☆ *******(※)Oneness☆Togethernessのコールインについて。 コールインとはコール・イン・メソッドCall-in-method)の略で、あらかじめ送り手がエネルギーの受取日時などを設定し、受け手はその設定日時・期間内であれば、いつでも好きな時にエネルギーを受け取れる方法のことです。 時間と空間の制限を受けないので、遠方に住んでいたり、海外で時差がある方、仕事が忙しくて厳密な時間設定が難しい方などには特にコールインは有効だそうです。 Oneness☆Togethernessのコールインの場合、グループ瞑想時間の日本時間は午後23時(ニューヨークは午前9時)に、受取人が、みなさまからの光を受け取ることにします。 この時間に瞑想ができない方は、日本時間の午後23時(ニューヨークは午前9時)に、光が届くようにイメージして、この時間までにお祈りをしてください。お祈りは何度していただいてもかまいません。 瞑想時間を過ぎてからのお祈りでも、もちろん光は届くのですが、コールインとしての効果は薄まるそうですので、できるだけ時間の前までにお祈りを済ませて下さいね。 *******以前にもお伝えしましたように、IS(イス)の光の効果で、ご病気や苦しみが癒えるお約束はできません。どうぞご了承くださいますようお願い致します。ただ、たとえ治癒できない病の方でも、光を受ける事によって、心の安らぎと平穏を感じて頂けるようになるそうです。それでは、みなさま、よろしくお願い致します。*****************癒守結ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪ 詳しくは「ホームページ」をご覧ください。*****************スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓
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  その他 2017年6月26日  
  自由の女神になりたくて。(New York 理想と現実ライフ)
  Creator: 
第7回目のNYこりんごラジオ、オンエア  第7回NYこりんごラジオ(キャリアチェンジとビジネス成功のカギ、シングルマザーの奮闘記 By 秋山富美子  (今回の放送は、MP3の容量の関係で、音質が落ちますが、アナログラジオっぽく聞いてみてね。) 今回のゲストは、元ファッションビジネス、ジュエリー業界から、元レストラン経営、そして現在、不動産セールスをされている、キャリアウーマンで、シングルマザーの秋山冨美子さんをお呼びしての放送です! お呼びしてのと言ってますけれど・・・ こちらの、
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  その他 2017年6月26日  
  みんなちがって、みんないい
  Creator: 
もうかれこれ3週間前になる。とっても楽しみにしていた「Pow Wow」がManhattanの最北の西の果てで開催された。先ずPow Wowを知らない方に。以下を参照ください。「PowWowとは」先ず私がPow Wowに興味を持った経緯だが、それは、ダコタ・アクセスパイプラインの反対運動がきっかけだ。それまでアメリカ先住民の事については無知だったのが、DAPL で彼等先住民の事を知り、彼等の虐げられてきた歴史、そしてそれが今も続いている事を多少なりとも知る事ができた。彼等の歴史等を書籍で調べていたら「Powwow」に出会った。動画も観てみた。是非近くで観たいと思った。早速調べたら、ニュージャージーで2日に渡る盛大なPow Wowが開催されるじゃないか。これは行くしかないと交通手段を調べて落ち込んだ。公共の交通手段では行けない場所だ。そう、交通手段が問題なんだ。Pow Wowが開催される場所は何故かいつも自家用車が無いと行けない場所なのだ
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  その他 2017年6月25日  
  働くママのニューヨーク週末起業
  Creator: 
Beautiful day ahead of us. #bluesky #sunnyday #manhattanview #frombrooklynbridge #newyork #nyc #ニューヨーク Keiko Tanakaさん(@kaydanticat)がシェアした投稿 - 2017 Jun 25 7:34am PDT
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  その他 2017年6月25日  
  ゆるく、図太く、おもしろく、アーティストとしてNYを生きる
  Creator: 
1/4リミット計画結果報告・夢を叶える体質になる③ 夏です。 あと数時間後に出発というのに、苦手なパッキング投げてブログを書いて現実逃避 (`ε´) 今回、帰国前に色々整理しようと、予定を詰め込んだ結果、 6月は少し落ち着く予想だったのに、リラックスする機会なく、あまり夏らしさを感じられていません。(涙) 今年はコニアイランド(海)行けなかった。。 公立学校でのクラス最終日には、子供達とさよなら記念撮影。 この子たちは、次は小学
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  その他 2017年6月25日  
  いきなり婚な日々
  Creator: kanagourmet
少しブログからご無沙汰しておりましたが、皆様お元気でしょうか。 東京は梅雨に入り、これから少しの間じめじめした気候が続きますね。陰鬱な日々でも夏の予定を楽しみに頑張りたいですよね♪ ところで思い出したら間もなく私たちのハーフアニバーサリー(結婚して半年)になるところでした。結婚してからの日を数えてみたら181日間で、今までを一言でまとめれば「取っ組み合いの日々」でした!! おそらく傍から...
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  その他 2017年6月24日  
  NYCの夜はふけて。。。
  Creator: troublemakervideo
ちょっと書いておこうかな、と。Savagesというイギリスのバンドのボーカル、Jehnny Beth。彼女が鍛え上げた自分の体を披露してて、それ見て目が丸くなったさ。うおおおおーすごい!と。彼女は二年前にお酒を止めたらしく。ちょっとアル中ぽかったらしい。体を鍛えてたのは知ってたけど、いや、すごいなと(写真)。夕食時にワイン飲みながらダンナと、彼女のその鍛え上げた体の事で話してて。イギーポップ...
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  その他 2017年6月22日  
  ニューヨークブルース。国際結婚の悲喜コモゴモ・・・
  Creator: 
ニューヨークに住む日本人向け無料新聞、「週刊NY生活」 6月17日号を、何気なく開いたら、この記事が。  え? ワンオク、また来るんだ。 今年の初めにも北米ツアーがあって、1月15日のNY公演には、ちなみに私も行きました〜   去年の12月、チケット発売直前に、息子のクラゲ  に聞いてみました。 「ねー、ワンオクがNYに来るんだけど、観に行かない?1月15日は、クラゲはまだ冬休みでNYにいるはずだよ」 するとシンプルな答えが。 「興味ないデス」 …… ガクッ!! ということは、一人かあ・・・  (ナゼか夫のイカオを誘うことは思いつかなかった) 真冬だしなぁ…。大雪になる可能性も…。 VIP以外は立ち見で、ギュウギュウになる、若者の熱気あふれるライブハウスに、オバはん、場違いよねえ…。  などなど、躊躇する理由はいくらでも出てくるのですが。  しかし一応ファンのはしくれとしては、せっかくNYに来てくれるというのに、 ご挨拶の一つもしないわけには…ねえ…。(…は!?) 生きてるうちに一度、ワンオク見ておくのも、悪くないんじゃな〜い? ( そこまで年寄りなんかい…!? )  それに、よくライブで叫ぶようである、かけ声、というのでしょうか、「声がちいせーぞ!ヨコハマ!」とか、 「どうした武道館!もっと声だせえー!!」とかいうのは、  NYに来たら、どう言うんだろう…  「What's Up(どうした)New York!」とか、 過激に「Scream(叫べー)!!」とか、言うのかなあ・・・ という好奇心を抑えられず、思いきってチケットを買いました。 (…27ドル50セント、思いきるというほどの値段でも…)   さて、1月15日(日曜日) 寒い中、外で並んで入場を待つなんて絶対ヤダ、と思い 開演時間の10分前に、ライブハウス「ターミナル5」に着くと、歩道に延々と並ぶ長蛇の列にビックリ! しかも、思った以上に日本人が沢山いたので、ヒエ〜、NYにこんなに日本人いたのー!?と驚いたのですが、 あとでコメント問題にもなったように、日本からはるばる駆けつけたファンも沢山いたようですね。納得・・・。  年甲斐もなく…、と内心恥じらいながら行ったのですが、入場してみると、意外にも、相当場違いな雰囲気のする、オジさま、オバさまたちが…。 こ、この人たちは、いったい・・・!?  ( 人のこと、言えるかー!) メンバーたちのご両親も駆けつけたのかなあ…。モチロン森進と森昌はいなかったけど。  満員御礼のライブは盛り上がり、私もアンコールまでシッカリ聴けて、満足して帰りました。(最後まで持つか、心配だった) ちなみに私が勝手に期待した、過激なかけ声とかは、特になく、 「サンキュー、ニューヨーク!」などのフレーズが繰り返され、 わりと気を遣って、腰の低い姿勢だったような印象があります。  しかしそのライブで、私にとって一番印象的だったのは・・・ それは前座の演奏が終わって、延々と続く、ワンオクの音楽機材のセットアップ中のこと。 みなさん当然スマホを見たり、友達同士、お話したりして時間つぶしをされていますが、スマホを持っていない私は… (え〜!!今どきそんな人、いるのー!?)  ニューヨーク中で、私だけかも知れませんね…  骨董品集めが趣味でして・・・オホホ(大ウソ。涙 )  ちょうど真上にライトがあり、私の手元が明るいことに気づき、 こんなこともあろうかと、ダウンジャケットのポケットに 忍ばせておいたものを取り出します。 それは・・・漫画の文庫本! 数日前に、某古本屋さんで見つけて、『懐かしい〜!』とおもわず買ってしまった、「パタリロ!」第1巻。  (「パタリロ!」は、1978年から、ナント現在まで続いている驚異的にシツコい、息の長い漫画で、単行本も97巻まで出ています) これをおもむろに取り出し、堂々と、ではなく、かなり 肩身の狭い思いで、コッソリと読んでいると、 後ろから、チョンチョン、と指先で肩を叩く人が・・・。  振り向くと、20代くらいのアフリカン・アメリカン(つまり黒人系の)の女の子が、「何読んでるの?」と訊きます。 表紙を見せながら、「パタリロ〜!」と答えると、 「やっぱりー!私、アニメをTVで昔観てて好きだったから、見覚えがあってー。懐かしい〜!」と嬉しそうな彼女。 ( しかし、この薄暗い場内で、どんだけ神懸かり的な眼力  持ってんの?この人 ) 「え〜!?「パタリロ!」を、アメリカのTVでやってたの?知らなかった。スゴーイ!私も久しぶりに読んだのー」 などなど、きゃあきゃあ言って、二人でしばし盛り上がりました。    そこだけ空気が異様だったに   違いありません   あまりに意外だったので、その後、「パタリロ!」がいつ頃アメリカでTV放送されたのか、検索してみますと、 2005年の6月から、同年の11月までの半年間だけ、26エピソード放映されたことが、わかりました。 ちょっぴり紹介されていたレビューによると 主人公の顔の異様さや、ギャグがアメリカ人には抽象的すぎて、 一般的なアニメオタクには、まったくウケなかったとか…。  ということは、あの彼女は、オタク中の超オタク! そんな希少価値な人と、あんな状況で、出会うなんて、 人生、オモシロイですね〜。  ちなみに、ライブからの帰り道は、 あ〜、やれやれ。これで義理は果たした。(なんの?) これでもうワンオクのライブには、一生、行かなくていい・・・ とホクホクしながら家路を辿りました。てへ。       
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  その他 2017年6月15日  
  αBoo@ニューヨーク(『癒守の地球』の過去ブログ)
  Creator: αBoo(八多恵子)
スカイプによる遠隔セッションまたは、対面でのセッションのご予約を、随時受け付けております。詳しくは、こちらのホームページをご覧下さい。『癒守結』http://isyui.wee
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  その他 2017年6月8日  
  TVディレクター 飯村和彦 kazuhiko iimura BLOG
  Creator: newyork01double
時代を映すものってなんだろう。 ふとそんなことを考えて身のまわりを眺めてみると、 実に様々なものがあると改めて気づかされる。極端な話「全て」なのだ。 でもそうなってしまうと身も蓋もないので、ひとまず自分の係わっているメディア、 特に映像媒体を例に考えてみることにした。 一昔前まではテレビは時代を映すメディアの代表だった。 「それテレビで見たよ」とか、「テレビでやってたやつだろ?」 そんな会話が頻繁に交わされて、 そこには意識するしないに係わらず「テレビ=正しい情報源」的な認識が少なからずあったように思う。 テレビを「社会の窓」なんて呼んでいた時代もかつてあった訳だから。 もちろん、いまでもそんな会話が世界中で交わされているんだろうけど、 その評価はだいぶ変わってきているのも周知の通り。 「テレビ=正しい情報源」的な部分に多くの人が疑問を持っているだろうし、 テレビが「在るがままの社会」を伝えていると考えている人は少ないはず。 どうしてテレビの評価は下がってしまったのか。 個人的には、 ニュース(民放)でやたらと見かけるようになった“映像のボカシ”なんかがその一つ、 象徴的なものだと思っている。 街角の自販機や看板、店内のビールや会議中の卓上に並んだペットボトル…、 それら商品の銘柄が、伝えているニュースの内容とは無関係に消されているあれだ。 ご存知の通り、すべて番組スポンサーとの兼ね合いでそうなっているのだけれど、 視聴者にとっては邪魔なだけの映像処理だ。 本来のニュース内容に集中したくても、 あの“映像のボカシ”のために注意が散漫になってしまうばかりか、逆に、 ニュースそのものよりも、内容とは関係のない“映像のボカシ”が気になってしまう、 なんてことも少なくないだろう。 番組スポンサーから実際に、 「競合する企業の商品が映像に映っていたら、伝えている内容に係わらず消してください」 というような要請が番組側に入っている場合もあるだろう。 だが、過去にそんな要請を受けた経験のある番組担当者が、 「スポンサーの関係があるから消しておいた方がいいんじゃないか…」 と先回りしてボカシを入れてしまうケースもあるように思う。 このところよく耳にする、いわゆる「忖度(そんたく)」ってやつだ。 「私が申し上げたことを忖度していただきたい」 最近では、安倍首相本人がそんないただけないジョークを飛ばすほど世に広まった言葉だが、 政治家や官僚だけではなく、 ニュースに携わっている人間まで、あれこれ「忖度」していたんじゃ話にならない。 そんなニュース番組、おかしくありません?  いったい誰のためのニュース番組なんだ? 伝えるべきことをそのまま、まっすぐに伝えていないんじゃない? 視聴者がそんなふうに感じてしまうのも当然な気がする。 だからなのだろう。 ここ数年、自分の思いや考え、さらには日常を「動画」の形で一般に公開する人が増えている。 ブログやYoutubeに、自作動画をアップする【Vlog(ヴログ)】だ。 この【Vlog】をつくる人は【Vlogger』(ヴロッガー)】と呼ばれ、 アメリカなどでは情報を発信するプラットフォームとして今や欠かせない存在になっている。 人気のあるVloggerになると、数千、数万、なかには数百万人ものチャンネル登録者を抱えている。 CaseyNeistat PlayTheGameFilms iphoneはもとよりドローンや高性能カメラなど、 動画制作に用いられている機材は「いま」を象徴するもの。 手に入れようと思えば誰でも一般に購入できるものだから、 そうした機材面から見ても、Vlog動画が「いま」という時代を切り取っていないはずがない。 この【Vlog(ヴログ)】のポイントは、“プロ”と呼ばれる人たちではなく、 一般の人の手による動画だということ。 つまり前述した「忖度」なんてこととは無縁な訳だ。 見せたもの伝えたいことをまっすぐに、ダイレクトに動画という形で表現する。 また、 動画をつくってネットに公開するまでには、 そんぞれがその人なりに自分自身を客観視しなくてはいけない過程が必ずあるので、 少なくとも書きっぱなしの日記なんかよりは自省的にもなれる。 なにより匿名じゃなく、きちんと顔をだし、自分の在りようを公開しているところがいい。 動画の内容はVlogger(ヴロッガー)によって様々だ。 自分の打ち込んでいる仕事や趣味、流行やトレンドの紹介、 身近で起こっている“ニュース”、自分の住む国の姿、 旅先での体験をまとめた旅行記…なんでもある。 もちろんネットの世界だから玉石混合。 いいものもあれば、「ちょっとどうかなあ…」と首を捻るものまで多種雑多だから、 見る側が自分で判断、取捨選択して、 「これ、いいぞ!」 と思えるVlogger(ヴロッガー)を見極め、探しだす必要がある。 Dan Crivelli Collective Iris 実はわが家にも一人、Vlogger(ヴロッガー)がいる。 大学生活の合間に動画をつくり、 Vlog(ヴログ)をはじめて約1年ぐらいだけれど、 既に5000人を超えるチャンネル登録者がいるというからちよっと驚く。 さらに、その数は日々少しずつ伸びているから、 相当な数の人が毎回動画を視聴していることになる。 内容はアメリカの学生生活や、 ロンドン留学中、週末ごと足を運んだヨーロッパの国々(まさに弾丸ツアー)を、 大学生の目線で撮影・紹介したもの。 日々の行動をドローンや一眼レフで撮影してまとめられた動画だ。 [ noa iimura x japan ] 「これって分りやすいかなあ…」 が大好きなテレビ番組のような押し付けがましいところがなく、 テンポ良くすきっと仕上がっていることろが人気の秘密らしい。 生きていれば色々なことが起こる。そのことに年齢は関係ない。 ささいなことから人生に影響を与えるようなことまで、 想像もつかない出来事が日々発生する。 そんな一つ一つをきちんと記録していければいいのだけれど、これがかなり難しい。 日記という手段があることはみんな知ってる。 でも、三日坊主どころかたった一行さえ書き始められない場合がほとんじゃないか? なのにVlog(ヴログ)の場合、 自分の日々の在りようや思いを映像にして残していくのだ。 さらにその映像記録を誰でも見られるように一般公開するのだから大変なこと。 もちろん、公開する日常は自分で選択するにしても、 それには相当な覚悟が必要なはずだから。 そんなあれこれをいとも簡単にぴょんと軽快に飛び越えていくんだから、 世界中のVlogger(ヴロッガー)、大したものだ。 (飯村和彦)
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  その他 2017年2月12日  
  ニューヨーク日本人シングルマザーの会
  Creator: mimoza
お味噌作り体験 シングルマザーの会メンバー、あつみ先生による お味噌作り体験会 を開きます。自家製お味噌を作って食べて、心も体も温まりましょう!日時: 2月26日(日)午後12時〜午後2時場所:  Jackson Heights, NY 参加者の方に後ほど住所をお伝えします。定員: 10名まで     お子さんも連れて来ていただいてOK準備いただくもの:  エプロン、豆を潰すための平たい容器と道具会で準備するもの:  お味噌作りの材料(豆、麹など)、お持ち帰り用の容器
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  その他 2016年11月5日  
   なんでもありやねん
  Creator: 
HEAL THE WORLDHEAL THE WORLD⇒Super Bowl (Complete Version)Earth Song - LivesmileWe are the World
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  その他 2016年9月1日  
  NY生活の困った事情
  Creator: 
保存保存保存保存保存
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  その他 2016年8月21日  
  Koji's ideas
  Creator: khosokawa
A
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