みんなで作るNYブログ集


  • ・このページはニューヨークで暮らす人、ニューヨークが大好きな人のブログ集です。
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  その他 2017年2月23日  
  ODMCオフィシャルブログ
  Creator: 
 モーニングサイドハイツ(コロンビア大学)のメルズバーガーのhttp://ameblo.jp/onedaymanhattan/entry-11551230708.html アッパーイースト店が出来てました。 mel's burger bar - second avenue店1450 Second Avenue (E75-76St)http://www.melsburgerbar.com  オーナーのスティーブさんは年に一度レストラン内装のリサーチのため日本を訪れているんだとか。。。  いつも満席で大変賑わっている楽しいバーガーバーです。  アッパーイースト店スペシャルのアジアンサラダ。 学生街にある1号店とは客層が違うので アッパーイーストではヘルシー系を取り入れる必要があったんだとか。。  絶品のバーガー と フライです。   サンドイッチ。  主人が気に入ってここに通っています。  私も子連れオッケーでサラダがあるので気に入っています。笑 ☆ODMCイベント☆ご案内メーリングリストへの参加2017年3月1日(水)ODMCブラッシュアップ着付け講座2017年4月22日(土)第2回メイクアップ講座&プロフィール写真撮影会 ご参加お待ちしております!  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 人気ブログランキング-海外旅行ニューヨークでの写真撮影は株式会社ワンデイ・マンハッタン http://www.onedaymanhattan.com観光地でのポートレイト撮影家族写真、プロフィール写真のスタジオ撮影入学式、お宮参り、七五三、成人式の和装スタジオ撮影 **2017年和装スタジオ$50オフDAYS**3月12日、26日4月22日、23日5月20日6月11日 
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  その他 2017年2月23日  
  どうなのニューヨーク
  Creator: 
今年もこの時期がやってきましたね。 確 定 申 告。 昨年はアメリカで初めて確定申告を行いましたが入力する項目があまりにも沢山あってびっくり。 日本にある金融資産や不動産、株式の情報までこと細かに入力させられ、旦那も私もイライラしながら処理しました(笑) おまけに、前回の申告では結構な金額が還付となって一瞬、二人で小躍りしたのもつかの間、 「還付額は会社が吸収します」 と言われ、1ドルの得もなし(笑) あんなに大変だったのにぃ~  ま、たぶん還付額のほとんどが会社から出た費用なんでしょうけど。  昨年の経験をもとに、今年の確定申告に備え毎月ネットバンキングの取引明細を印刷して保管しておいたし、株の売買もしていないので、 昨年ほど大変ではありませんでした。  しかし!! 今年は、日本での確定申告が発生するはず・・・。 日本で住んでいたマンションを賃貸に出しており家賃収入が発生しているためです。 賃貸に出す際、不動産屋さんから「初年度は赤字になるので不要ですが、 次年度からは日本でも確定申告してくださいね」 と言われました。  所得税法により、不動産による所得は非居住者であっても納税の義務があるのだそうです。 帰任後にまとめて申告する方もいるようですが、うーん、後でまとめてやるのは大変だし我が家は毎年やっておこうかな。  旦那はこういう事に全く手をつけないので私がやらないといけません  ということで、日本の確定申告に取り掛かりました。  調べてみると、経費として落とせるものがいくつかあります。 手数料、管理費、修繕費、固定資産税、ローンの利子分、建物の原価償却費、などなど。 おまけに、現在の借り主は法人なので源泉徴収が引かれています。  で、各書類を引っ張り出してきて計算した結果 2016年の合計収支は、マイナス13万円   え?マイナスですと? むー、経費をいろいろ引くとうちの家賃収入、実はマイナスなのか・・・。 てっきり、少しぐらいはプラスになっていると思ってました(笑)  不動産に関する知識がなさすぎ  まぁ、海外赴任中のローンやら経費を代わりに払ってもらえるというだけでも十分ありがたいです。  所得が20万円以下なら申告は不要なのでなんだ、もういいや~と途中で準備をやめたのですが、 ・・・いやまてよ、源泉徴収されているということはもし納めすぎていたら、還付もできるのでは? と思い直して調べてみると、どうやら非居住者の不動産にかかった源泉徴収は租税条約により還付請求できるらしい。  こ、これは大きい。かなり大きい。念のため調べ直して良かった~    しかも、会計ソフトを使えば簡単に作成できました!! オンライン会計ソフトはいろいろ出ていますが、私は やよいの白色申告オンラインを利用しましたよ。 無料版で十分対応できるし、使い勝手が良いのでオススメです  会計ソフトなら、面倒な原価償却費も自動で計算してくれます。 取引台帳まで作ってくれて、とても便利!  で、確定申告書を作成してみたところ、所得としては源泉徴収を含めた金額になるため20万円を超え、やはり申告が必要と判明しました。 そして、源泉徴収額のほとんどが還付される予定。(手続き方法や計算が合っていれば・・・)  む~、知らないままだったらみすみす損するところだった、それどころか申請を怠るところだった。危ない危ない。 送付による申告も受け付けてもらえるのでトラッキング可能なUPSで送付しました。 これで不備なく還付されることを祈ります。何か間違っていなければいいんだけど  税金のことはいろいろ難しいですね   にほんブログ村 人気ブログランキングへ  
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  その他 2017年2月23日  
  欲張り女の駑根性 2nd Life in New York
  Creator: 
Photography: Kyra RossModel & MUA & Stylist : Masae CathyHeadpiece: Kova by SaschaCreative Director : Victor Escobar Good morning ! チケットは12月に取っていたのですが、気づけば旅立ちまで後1ヶ月!!! 去年参加した司太夫主催の京都名物おばけ 今年は参加出来ず残念でした(ノ_・。) 毎年冬に帰国していたのですが、翔ちゃんにどうしても日本の桜を魅せてあげた
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  その他 2017年2月23日  
  NYCの夜はふけて。。。
  Creator: troublemakervideo
去年、健康診断で、ダンナのコレステロール値が、ちょっと高くなってたので、健康的なダイエットをするよう言われてた。私は健康診断は大丈夫だったけど、46キロあたりで長年保ってたのが、50キロ近くになってて、以前買ったジーンズがきつい、状態。元に戻したいと。が、この4キロってのがなかなか落ちなくて。で、今年になってあれこれ忙しくしてて、体重計にのってないのに気づき。最近、パンッとしてたジーンズが、...
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  その他 2017年2月22日  
  自由の女神になりたくて。(New York 理想と現実ライフ)
  Creator: 
いったい何様なのか?昨日の帰宅ラッシュ中の地下鉄車内。ホームレスの物乞いの声が後方から聞こえて来た。シートに座っていた こりんごで、車内も混み合っており、物乞いのホームレスの姿は見えない。ホームレスの物乞いなんて 珍しくもないのだが、通常、ラッシュ時に物乞いするホームレスは あまりいない。ホームレスだけに限らず、車内でパーフォーマンスしてチップを稼ぐ人たちも、乗客が少なくチップや お恵みが期待出来ない平日真昼間と、パーフォーマンスしたり、お恵みを こうために歩き回るスペースがない通勤ラッシュ
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  その他 2017年2月22日  
  「奇跡のコース」を生きる パラダイス日記
  Creator: 
 Facebookの東京ACIMサロンのページ、Q&Aコーナーを更新しました〜   Q2:叶えたい夢があります。以前、コースの勉強会で聞いた、「そこに(叶えたいもの)至るまでの手段、方法を自分で決めなくていい」と言う言葉が心に残っています。別のセミナーでも「自我のプランではなく、聖霊のプランに従う」と言う話しを聞きました。聞いた時には感心し、腑に落ちていましたが、やっぱりよく分かりません。自我のプランと聖霊のプランの違いが分かりません。   というご質問にお答えしています。    夢を叶えたい!という時に、覚えておくと良い大切なこともシェアさせていただいていますので、ぜひご覧になってくださいね。   こちらよりどうぞ↓東京ACIMサロンのページ       クラスのお知らせ 2月のACIMクラスin大阪 Skypeメディテーションサロン 2月27日         
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  その他 2017年2月21日  
  さくら日記☆
  Creator: maisakura
落ち込んで泣いてしまった私に、あれから夫が物凄く優しく接してくれるようになりました。もともと優しい人なんですが、これまでこんなに優しくしてくれる夫は。。。初めてかもしれません。1日何回も、ため息ばかりつく私。夫がそれに気が付いた時は、ハグして、背中をポンポンとたたいて、頭をヨシヨシ。まるで幼い子供のように、扱ってくれています。そして、愛犬のモモも。。私の様子が変だと気が付いていて、今までそんなことしなかったのに、抱っこを2日続けてねだってきました。でも、モモは12キロもあるので、抱っこは5分もちません。彼女の重みを支えてる私の腕が、耐えられなくなってしまいます。。でも、ありがとう!って思います。愛猫のマキシは、以前から、常に私の傍でいつも寝ています。目開けて寝るから怖いよ!マキシ!愛息子は。。。以前と何も変わりません。彼は、私に何かあったという事も知りませんし、私が落ち込んでいることも気がついていません。彼は殆ど仕事でいませんしね。家にいても、一番接することがないのが、この息子です。
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  その他 2017年2月21日  
  癒守の地球
  Creator: 八多 恵子(ハタ エコ)
全身を癌に侵され、臓器の機能停止による臨死体験後、たった数週間(実際には数日間)で、全身から癌が消え失せてしまうという、医療界の常識を覆すミラクルを起こされた体験を綴る、『喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと』の著者、アニータ・ムアジャーニ さんが、インタビューで語る言葉を聞いて、ノンモさんが、「臨死体験中にポコプンに会ってきたんでしょうね!」と、言っていました。私のスピリチュアルな実践は、臨死体験後大きく変わりました。これを話すとみなさん驚きます。なぜなら、私はかなり霊的に落ち着いてきているからです。臨死体験前の私は、スピリチュアルに生きるためには一生懸命頑張らなくてはならないと信じ込んでいました。ですから、その頃は瞑想の時間も多くとり、精神世界の本もたくさん読んでいました。何がスピリチュアルで、何がスピリチュアルでないのかをかなり意識していたのです。ですから私は、スピリチュアルであろうとして、さまざまなことを試みていたのです。しかし臨死体験以来、私たちはみなスピリチュアルなのだということがわかったのです。知っている知らない、好きとか嫌いに関わらず、誰もがみなスピリチュアルなのです。あなたが今生きていて、存在しているのなら、あなたはスピリチュアルなのです。そして、最も大切なことは、私が私らしくありのままであることだとわかったのです。自分自身であること、自分の価値を認めること、自分自身を愛することの大切さです。私らしくありのままであることとスピリチュアルであることは、全く同じことなのだとわかったのです。ですから、私が最近実践していることは、まず毎日、自分自身を抱きしめること。それから、毎日鏡に向かって、自分自身を卑下するようなことは決してしないこと、自分を見放すようなことはしないこと、自分を犠牲的な立場に置かないこと、自分を一番最後にしない、後回しにしないことを自分と約束しています。これらのことを以前の私は自分に対してやっていたのです。自分がスピリチュアルであると思い、人に対していいことをしていると思い込んでいた時、私は自分が自分のことを見放しているなんて思ってもみなかったのです。私はいつも自分を一番後回しにしていたのです。しかし私は、スピリチュアルであるということは、実は、自分自身を大切にすることなのだと気がついたのです。また、これらを実践しながら、霊性と私とが別々のものであると考えることもなくなりました。ですから、今ではもう、何かスピリチュアルなことをしなくてはとか、瞑想など、決まり事を何かしなくてはと考えることはなくなりました。ただすべてを流れにまかせています。瞑想をしたくなったら瞑想をし、自然に触れたくなったら自然に触れています。すべてリラックスした状態でやっています。私はただただ、自分自身であること、自分を出来るだけ大切にしてあげること、それだけをしています。2015年以降、プチ悟り経験とは無縁になってきていて、ちょっと自分、瞑想も読書もしないから、だらけてきてるんじゃないの?って心配になってたんですが、アニータさんの言葉を読んで一安心です(笑)私も以前のように、がむしゃらにスピリチュアル本を読み漁ったり、毎日必ずしていた瞑想をしなくなりました。アニータさんが言うように、スピリチュアル本を読みたくなったら読み、瞑想をしたくなったらするといった風に変化しています。この変化は、プチ悟り後からのように感じます。(→記事『悟りのしっぽ』をご参照ください)スピリチュアル初心者だった頃は毎日の数分間の瞑想が、とても効果的だったと感じますが、現在は、毎日毎分毎秒が瞑想状態になっているので、わざわざ座る必要性を感じなくなっているのかもしれません。(→私の毎日の瞑想については、記事『正しく話す』と、『まずはできる事から その2』をご参照ください)自分自身であること、自分の価値を認めること、自分自身を愛すること、そして、ただすべてを流れにまかせて、やりたいことを心のままにやってみること。まずは、これができるようにならないと何も始まらないと思います。これが自然に身についたら、怒ったり、悲しんだり、悩んだりすることが極端に減っていき、自分自身でいることがとても気楽で、毎日が楽しい・・というよりも、平穏になると思います。そして、自分の軸がブレにくくなります。自分自身であり、自分の価値を認め、自分自身を愛するようになるためには、私の場合ですが、「そういった人間になりたい。そういった経験がしたい」と、強く望み続けること、そして根気よく日々の瞑想や、自己観察を実践し続けることが大切だと思います。そして、ただすべてを流れにまかせて、やりたいことを心のままにできるようになるには、目に見えず触れることもできないけれど、自分を無条件で愛し支えてくれている、偉大な存在がいることを信じ続けることが大切になってくるように思います。*****************癒守結ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪ 詳しくは「ホームページ」をご覧ください。*****************スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓
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  その他 2017年2月20日  
  東京♥オンナマエOL日記
  Creator: kanagourmet
出会ってすぐに結婚が決まり、これ以上婚活をする必要がなくなったので、婚活日記は突然終了することとなりました。今回から3回に分けて嫁活日記として結婚するまでに行ったことや考えたこと、学んだことを記載していきたいと思います。 こちらの日記は準備と生活立ち上げについて書いていきます。 お見合いしてから初めてのデートの後にいきなりお相手の両親にご挨拶なんて突拍子もない驚きの展開のあとは、止まるこ...
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  その他 2017年2月19日  
  ゆるく、図太く、おもしろく
  Creator: 
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  その他 2017年2月16日  
  αBoo@ニューヨーク(『癒守の地球』の過去ブログ)
  Creator: αBoo(八多恵子)
日本での癒守結セッションのお知らせや、日本での座談会のお知らせをご希望の方は、ぜひフェイスブックの「癒守の地球グループ」にご参加ください。今年の予約が取れず、引
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  その他 2017年2月12日  
  みんなちがって、みんないい
  Creator: 
先月1月は4冊読んだ。そのうち2冊は小説だったから、スラスラ〜っと読めた。1. 約束の海  著者:山崎豊子これは、山崎豊子氏の遺作。自衛隊とは、平和とは、戦争とは、を問う構想30年の超大作になる予定だった。う〜ん、続きが読みたい。2. 蒲生邸事件  著者:宮部みゆきこの本を最初に読んだのは、10年ぐらい前。この本を読んで、二二六事件に興味を持ち、色々調べたのを思い出した。ふっと読みたくなり、以前の本は処分後だったからブックオフで再び購入。3. チョコレートの真実 著者: キャロル・オフ  訳: 北村陽子児童労働、政府の腐敗、巨大企業の陰謀、、、カカオ園で働く子ども達は、チョコレートの味を知らない、、、4. ダライ・ラマ 智慧と慈悲著者: ダライ・ラマ14世テンジン・ギャツォダライ・ラマ14世。大好きな方です。
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  その他 2017年2月12日  
  ニューヨーク日本人シングルマザーの会
  Creator: mimoza
お味噌作り体験 シングルマザーの会メンバー、あつみ先生による お味噌作り体験会 を開きます。自家製お味噌を作って食べて、心も体も温まりましょう!日時: 2月26日(日)午後12時〜午後2時場所:  Jackson Heights, NY 参加者の方に後ほど住所をお伝えします。定員: 10名まで     お子さんも連れて来ていただいてOK準備いただくもの:  エプロン、豆を潰すための平たい容器と道具会で準備するもの:  お味噌作りの材料(豆、麹など)、お持ち帰り用の容器
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  その他 2017年2月10日  
  NY 新聞社社長の摩天楼★日記
  Creator: 
よろしくお願いします♪↓  ↓  ↓にほんブログ          日本にいないからこそ、日本を感じさせてやりたくて。          ニューヨークでも、恵方巻きに、豆まきー。           鬼は外。福は内。敵はどうやら真横らしい。            編集部でも、いちおう毎年、バレンタインデーやハロウィン、サンクスギビングやクリスマスなど、季節ごとのイベントを簡単にお祝いします。 今年も日系のスーパーで、なにかしら節分らしいもの買ってこい、と社員にお金を渡すと、連中の会話が聞こえてきました。   節分らしいものって、やっぱり豆まきの豆かな。 いや、恵方巻きじゃない?   でも、恵方巻きよりシュークリームの方がいいよね。 確かに!いつものシュークリームにしよう。    なんだよ、それ。全然、節分、関係ないぢゃん。  またどうせいつもの女子社員みーんな大好き「ビアードパパ」のクリームパフだろ。 いっっっつもコレです。アホのひとつ覚えです。なにかあったらコレばっかり買ってきます。 日本の有名なシュークリーム専門店は、すでに全米にも何店舗かあります。 ニューヨークはアッパーウエストサイドに「Beard Papa NewYrok 」       わざわざそこまで買いに行ったのか!仕事中に!もはや節分まっったく関係ありません。          シュークリームは日本発祥。アメリカ人には、shoe(靴)のcrem(クリーム)に聞こえるので、(靴墨)、クリームパフ(cream puff) と呼ばれているのは有名な話ですが、この街での「 Beard Papa」 は完全に市民権を得ています。           その日もスーパーボウル当日とあって、お持ち帰りで箱買いするアメリカ人も多かったのだとか。        確かに、甘いもの苦手な僕も、ここのなら2個くらいは平気でイケちゃいます。  スタッフ一同、美味しく頂きました。         シャちょー、次のバレンタインデーはどうします? シャちょー、アタシ達、別にまたここのシュークリームでいいですよ。      もう好きにしてくれ。           幸せそうだから。ま、いっか。      いつもありがとうございます↓  ↓  ↓にほんブログ  ◎高橋克明 メルマガ   「NEW YORK摩天楼便り」 日本最大のポータルサイト「まぐまぐ!」にて絶賛執筆中www.mag2.com/m/0001647814.htm ◎高橋克明  発行人インタビューサイト「ガチ!」www.nybiz.nyc/gachi/ ◎高橋克明 Facebook  ガチ!の裏側を中心に書いてます。www.facebook.com/yoshiaki.takahashi.520 ◎高橋克明 Twitter  NY時間の毎朝つぶやいてます。(多分)twitter.com/NYmatenrou ◎高橋克明 インスタグラム  開き直って親バカインスタ@newyorkmatenrou  で検索 ◎NY BIZ スタッフブログ  「NEW YORK 摩天楼 ダイアリィ」ameblo.jp/nybizstaff/   
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  その他 2017年2月6日  
  TVディレクター 飯村和彦 kazuhiko iimura BLOG
  Creator: newyork01double
明らかなウソを平気でまくし立て正当化する 意見や考え、主義主張の異なる人と建設的な議論ができない 相手の気持ちを踏みにじる 気に入らない相手には激しく個人攻撃をする そんなトランプ的な行為全般について使える言葉を思いついた。 日本では、ある人物名の最後に「る」をつけて、 その人物的な行為を表す俗語として使ったりするけど、 この「トランプる」がいいと思ったのは、 「トランプる」を英語で「trumple」とした際の語感と、 その語感から思い浮かべる意味だ。 「trumple(トランプる)」そのものは僕の造語だけれど、 実は英語に「trample」という単語がある。 うちのアメリカ人の奥さんによると、 「trample」は「〈~を〉どしどし踏みつぶす。〈~を〉踏みつける。 〈人の感情などを〉踏みにじる」 という意味だから、 造語の「trumple(トランプる)」の意味に似ていて語感もいいとのこと。 「tr」のあとの「u」と「a」が違うだけだから、発音も近いわけだ。 このところ機会があれば積極的に使用している。 そんなトランプがアメリカ大統領に就任して2週間が過ぎた。 イスラム圏7か国出身者を入国禁止にした大統領令はじめ、 この間にあったことは日本でも盛んに報じられているようなので、 ここで細かく紹介するまでもないはず。 「就任式に集まった観衆が過去最高だった」(明らかなウソ)と強弁したり、 大統領選挙では「300万人の不法移民が不正投票した」 と何の根拠もなくいい張って調査を命じたり。 得票数でヒラリーに300万票近くの差をつけられて負けた事実が相当悔しいらしい。 支持率も40%ちょっとで、政権発足直後でありながら驚くほど低い。 いまさらながらこれでよく大統領になれたなと思ってしまう。 また、オーストラリアの首相との電話会談の際、 切れて電話を叩ききった事実などは、彼の本性がそのままでた感じだ。 大統領選挙のときから現在にいたるまで、 やはり一番気になるのがトランプの「ウソ」だ。 枚挙に暇がないとはまさに彼のウソのことで、 明らかなウソでも権力をかさに事実だと大声でがなりたてる。 当然ながら彼はウソを認めたりはせず、 逆にウソを指摘した方を「ウソつき」だと一方的に罵倒、 恫喝まがいの発言さえいとわない。 絶対子どもにはまねさせたくない態度だけど、 それを絶対的な権力を持つ大統領やその側近がしているんだから、 常識的に考えれば、いまのアメリカ政治(トランプ政治)は、 既に破綻しているといってもいいのかもしれない。 分かりやすい例が、ご存知トランプのメディア対応だ。 お仲間メディア(FOXニュースなど)には愛想よく、 自分に批判的だったり、都合の悪い事実を伝えるメディアにたいしては、 「インチキだ」「フェイクニュース(偽ニュース)だ」 とまくし立てて聞く耳を持たない。 CNNやニューヨークタイムス、 ワシントンポストなんかに対する敵愾心は尋常じゃない。 (photo:kazuhiko iimura) そんなトランプに嫌われているニューヨークタイムスが先月、 「偽ニュース」をでっちあげたある人物に関する記事を載せた。 大統領選挙が終盤に差しかかった頃、 【オハイオ州で投票箱に入った大量の不正ヒラリー票が発見された】 というウソの記事を書いた男性についてだ。 この捏造記事は、当時またたくまに広がり、 トランプ本人も鬼の首でもとったように、 無思慮にその「偽ニュース」をツイートしてばんばん拡散させた。 “その後の顛末”まで仔細にフォローしていない人の中には、 今でもこの「偽ニュース」を本当にあったことだと信じている人が多いかもしれない。 「偽ニュース」をでっち上げて広げた動機についてその男性は、 ニューヨークタイムスの取材に「金のためにやった」と答えている。 そんな行為がいい金になるのがネット社会の負の側面なのだ。 さらにある時点でそれが偽ニュース、ウソ情報だと分かったとしても、 そこに書かれている内容が自分に都合よかったり、 自身の考えに近いものであったりすると、 「いいね」を押したり「シェア」したりする人も少なくないだろうし、 もしかすると、「そんなこともあるかもしれない」、「きっと本当なんだ」 と勝手に思い込むようになるのかもしれない。 特に自分の支持する権力者のものいいに迎合するような人たちは、 その傾向が強いんじゃないか? その上にネットの世界では偽ニュースやウソ情報が、 削除や訂正されずにのそのまま残ってしまうことが多々ある。 試しに関心のあるテーマでそれなりに事実関係をつかんでいる事柄について、 幾つかキーワードを打ち込んで検索してみよう。 結構な数の事実誤認、ウソ情報、根拠のない噂話がでてくるはずだ。 でもそれがウソやインチキだと分かるのは、あなたがそのテーマに関して詳しいから。 そうでない人や物事の真偽についてあまり検討を加えたりしない人は、 そこに書かれている内容がウソか本当なのか、なかなか判断できないに違いない。 「偽ニュース」や「ウソ情報」は昔からあったものだけれど、 いま僕たちが直面しているそれはかなり厄介な代物なのだ。 トランプ政権を例にとれば、そんな偽ニュースやウソ情報を トランプ本人はじめ、報道官ほか政府高官までがずる賢く悪用している訳だから驚く。 例えばトランプの顧問で、就任式に来た観衆の数について、 「もう一つの事実」という訳のわからない発言をして、 物議をかもしたケリーアン・コンウェー氏。 今度は米ケーブルテレビ局(MSNBC)の番組で、 実在しない「イラク人過激派による虐殺事件」について語り、また問題になった。 ご丁寧にも今回は、 「これまで報道されていないから多くの人は今まで知らなかったはず」 とまで言ってのけた。 問題を指摘されるた彼女は後にツイッターで釈明したが、 そんな彼女のツイッターをいったいどれだけの人が見るというのか。 影響の大きいメディアで自分たちに都合のいいウソの情報を流して、 間違いを指摘されたら個人のツイッターでしらっと訂正する。 けれども流された情報の絶対量は断然ウソ情報の方が勝り、 結果少なくない人がウソ情報を事実として受け止め続ける可能性が高くなる。 そもそもが「もう一つの事実」ってなんだ? ふざけた話だけど、こうして一つの表現としてあちこちで見かけるようになると、 そんな訳の分からないものいいまでいったん立ち止まって考える必要がでてくる。 まったくもって嫌な現状だ。 (トランプ大統領令反対集会 アマースト大学/ photo:kazuhiko iimura) 極めつけはトランプお得意の個人攻撃だ。 イスラム圏7か国出身者の入国を禁止した大統領令について、 その一時差し止めを命じたジェームズ・ロバート連邦地裁判事を攻撃。 「この、いわゆる判事の意見は本質的にわが国から法執行というものを奪うもので、 ばかげており、覆されるだろう!」 とツイッターに投稿したのだ。 法の精神(司法の独立)を疎んじているとしか思えないトランプに、 法執行云々を語る資格があるのか? さらに6日には、「なにか起きたら判事のせいだ」とまでいい放った。 とても大統領の言葉とは思えない。 判事に対する個人攻撃は前代未聞で現職大統領としてはほとんど前例のないことらしい。 トランプは、大統領選挙期間中にも「トランプ大学」詐欺疑惑をめぐり、 訴訟を担当していた判事を「メキシコ人」と呼んで人種差別だと批判されたけど、 大統領に就任してもそのままな訳だ。 そんなアメリカ大統領トランプと日本の安倍首相の首脳会談が開かれる。 いったいどんな展開になるのだろう。 ニコニコ笑っていても、意に反することが持ち上がれば、 あっという間に豹変して激高するトランプ。 そんなトランプ個人やトランプ政権を見るいまの世界の眼は極めて厳しい。 にもかかわらず、きちんと言うべきことを言わないまま、 巷間伝わっているようにエアフォースワンに同乗してフロリダまで赴き、 一緒にゴルフまでしてしまうのか? そんなお気楽な映像が世界中に発信されると思うと恥ずかしいし、 アメリカ人の多くはきっと“いったいどんな神経をしているんだろう” と白い目で見るに違いない。 それよりなにより、 「トランプ大統領と安倍首相は同類だ」 とテロを企む連中は確信するだろう。 これからアメリカという国はどうなってしまうのか。 分断社会、モラル低下、もろもろの差別…。 ウソを言っても大声でまくし立てれば、 何でも通ってしまうような社会になってしまうのか? (それが「強いアメリカ」なのか?) うちの奥さんは、大統領選挙の結果を知ったあと体調を崩した。 ショックというよりも、 これからアメリカで生活していくことが「とっても怖い」からだと。 不安ではなく「恐怖」なのですね。 たぶん、トランプ的なものの考え方に対して嫌悪感を抱いている人の多くは、 うちの奥さんと似たような精神状態だと思う。 50年以上アメリカ人をやってきて、 この地にずっと住んでいる人間がひりひりと肌で感じる怖さ。 これから先何年か(そんなに?)その怖さを感じながらこの地で生活していくこと。 それは日本人の僕なんかには到底感じられない皮膚感覚で、 長いことアメリカに住んでいても、 決して分からない類のものなんだろうなあ…と思う。 こうしてトランプについてつらつら書いているとかなり重たい気分になる。 だからという訳じゃないけれど、 最後にかなり笑える「フェイク新聞」を紹介しよう。 約30年前、初めてニューヨークに住み始めた頃、 その並外れた馬鹿馬鹿しさがおかしくて購入していた、 「National Enquirer」なる新聞(?)だ。 (photo:kazuhiko iimura) 記事の内容はといえば、「その子は、お父さんにそっくりだった!」 として紹介されている「人面馬(?)」の記事だったり、 墜落したUFOから「宇宙人の赤ちゃんが“生きたまま”発見された」というもの。 さらには、407ポンド、つまり約185キログラムもある、 「世界一大きな赤ん坊」の話まで。 ともかく、 いったいどこからそんなアイディアが沸いてくるんだろうという代物ばかりだ。 この新聞(?)が、いま世界中で問題になっている「偽ニュース」とは、 まったく質の異なるものであることは明らかだけれど、 これがスーパーマーケットのレジ横なんかで堂々と販売されているんだから 少なからず驚いたもの。 でも、いまある「虚構」をウリにした「虚構ニュース」などと違って、 この「National Enquirer」は、 “内容は虚構です”とも“ジョークです”とも表明していないから、 なかには「偽ニュース」とは思わないで記事内容を信じる人もいるのか? 30年前は“ほぼ”そんなことはないだろうと考えていたけれど、 今だと、もしかするとこんな新聞(?)でさえ、 情報ソースとして利用している人がいるかも知れないと思えてしまうから怖い。 それだけ世の中がウソと偽ニュースに汚染されてしまっているということなのか? (飯村和彦)
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  その他 2017年2月3日  
  働くママのニューヨーク週末起業
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 正直迷っている。  こんなことを書くと、 今までこのブログを読んで下さっている方たちからは やりたいことの軸がぶれてきたのでは? あなたは何がしたいの? という非難を受けるかもしれないが、 いま、そしてこれからの近い将来に何をしたいか、していたいか、 ぐらぐらと気持ちが揺らいでいる。   去年の末にこれをやってみようと思って始めたことのひとつが 初めてみたら想像と違っていて いま、このぐらぐら現象が起きている。    昨夜、このぐらぐらの気持ちを主人に話したところ 私にはやっぱりプランニングやコーディネートの仕事が向いていると思うとのこと。  じつはこれは以前にも、幾度にわたり 主人や私のことをよく知る友人たちから言われているのだが 今はそれとは少し違う方向で何かしようと考えていた。   私が最初に務めた会社は、 TV番組や音楽イベントの制作とコーディネートをする 日系のメディア制作会社だった。  日本のクライアントがアメリカでやりたいことを実現させるために 撮影の許可を取ったり、交渉してロケ場所を押さえたり 食事や宿泊のロジスティクスを組んだり。  時にはタレントさんや撮影クルーのプライベートの時間の コーディネートや同行などもして 一言でいうと「クライアントのやりたいことを実現させるサポート役」、 そんな仕事だった。   普段は撮影できないはずの場所で、特別な撮影許可が取れたり 当初は予算を遥かに上回る撮影料だったものが交渉の上に 予算内で収えられるようになり そのおかげで貴重な映像が撮れたり 人と人とのコミュニケーションを通して やりたかったこと、得たかったものがだんだんと形になっていく そんな毎日がすごく楽しくて、 初日から自然と、そのままの自分で 交渉の電話やアポ取りをしていたのを覚えている。   ずっと電話でやり取りしていた相手に 「私はじつはその現場には同行しないんだけどね」と話すと 「あなたに会えると思って本当に心待ちにしていたのに」と 言ってもらえことも何度となくあった。  私も彼らと同じ気持ちでいた。   その仕事での達成感とそこで関わった方たちとの出会いは本当に今でも 良い思いでとして蘇るものばかり。   仕事を心から楽しんで、一生懸命やる。  そんな時期に出逢い、これまで10年にわたり私を見てきた主人や その時期からずっと交流のある友人たちのアドバイス。  私をよく知るまわりの人たちからのアドバイスが 今まで以上にわたしに問いかけて、染みてくる。  ぐらぐらと揺らぐ気持ちはあるものの 私はやっぱりサポート、プランニング、コーディネート、 そういう形で役に立つことが これからを考える上での 根っ子の部分、足下の土台の部分にあるのかなと感じています。  焦らずに、じっくりと自分のいまとこれからを固めていこうと思います。 (昨夜通りがかりに見つけた、建築が素敵なNew York City Center。こんな素敵な街で、私は何をしていこうか。
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  その他 2016年11月5日  
   なんでもありやねん
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HEAL THE WORLDHEAL THE WORLD⇒Super Bowl (Complete Version)Earth Song - LivesmileWe are the World
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  その他 2016年9月1日  
  NY生活の困った事情
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  その他 2016年8月21日  
  Koji's ideas
  Creator: khosokawa
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  その他 2016年5月6日  
  American Life
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