みんなで作るNYブログ集


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  趣味・娯楽 2017年6月24日  
  過剰なライター/翻訳家 小林真里の rock n' roll days
  Creator: 
その後ロンドンでは、僕が最もライヴを観たかったJulien Bakerのライヴがあった。チケットはとっくにソールドアウトで、オークションなどでも見つからない。マンチェスターかオランダまで観に行こうか…とも考えたが、まずは会場に行ってみることにする。アメリカの場合、ソールドアウトの公演でも当日券が若干発売されるケースがあるからだ。はたしてイングランドだとどうなのだろう?開場の30分前に会場のBush Hallに着くと、雨の中すでに10人ほどのファンが並んでいる。当日券の有無はどこにも張り出されていないし、会場の人間もバウンサーもいない。開場時間になり、入り口でバウンサーの気の良さそうなおじさんに、チケットは持っているか?と言われ、ない。当日券はないの?と聞くと、ソールドアウトだから、誰かチケットが余っている人がいたら声をかけるから横で待ってな。と言われ、はたして手に入るのだろうか?とドキドキして入口脇で待っていたら、10分ほどでチケットが1枚余っているという女性が現れて、しかも美女だった。とてもフレンドリーな。ラ、ラ、ラッキー。無事会場内に入ると、座席が撤去された古めかしい教会のようなハコだった。キャパは400ぐらい。前から2列目の右端に場所を取り、オープニングアクトの、Worriersの軽快なソロセットの途中から、ステージの脇でジュリアン・ベイカーが観ていたのだが、随分と小柄である。身長は152cmぐらい?さて、2年前に奇跡的なデビューアルバムを耳にしてから、その魂の旋律と神童ぶりにドキドキしてきたが、生のジュリアンの歌声はもっと凄かった。キュートなルックスながら、すでに経験豊富な熟練のベテランのような、人生の業の深さを知っているかのような、圧倒的な表現力を持つシンガーであった。声を絞り上げてソウルフルに絶叫するその姿に鳥肌が立った。美しく、どこか儚げ。そしてパンクな気質をも感じさせる。名盤であるデビュー作「Sprained Ankle」の曲を順番を変えてすべて披露し、他にも新曲や、オーディオスレイヴのカバーもプレイ。静寂と熱狂が交互に訪れる、とても親密で荘厳な美しいライヴだった。Cat Powerともシャロン・ヴァン・エッテンともエンジェル・オルセンともまた異なる、しかしズバ抜けた、卓越した才能を持つジュリアン・ベイカーの今後が楽しみで仕方ない。
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  趣味・娯楽 2017年6月23日  
  アメリカTVダイジェスト    America TV Digest
  Creator: Azuki
6/8/2017 (Thu) 20:00-21:00 ハリウッド映画やコミックス、ビデオゲームに現れる武器を自作して実際に使えるかどうか実演してみるリアリティ・ショウが、「マン・アット・アームズ: アート・オブ・ウォー」だ。ホストはダニー・トレホ。
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  趣味・娯楽 2017年6月23日  
  ニューヨークでスピリチュアル!
  Creator: 
ニューヨークでスピリチュアルにご訪問頂きましてありがとうございます。  夏至の太陽のエネルギーの強さに感動しています。全てを浄化してしまうエネルギーを感じています。明日は新月ですねー新月のお願い事は明日、当日にしましょう今日は、夏至の日に生まれた、生まれたばかりミラクルをベイビーとミラクルママに会いに行ってきました。50歳でベイビーを生んだのです。もちろん、普通では考えられないパワフルな彼女は、全てナチュラルで産みたかったのですが、t体力がもたず、C-Section 帝王切開で、産みました:。もう年齢なんて関係ない!!!女性の身体と精神力はいつもミラクルを感じます。彼女のパワーには、いつも驚愕させて頂くというか、人間の創造力、無限性を思い出させてくれます。彼女は病気で何度も死にそうになった事があり、アップ、ダウンの人生を経験していて、子供を産む事が彼女の夢でした。彼女は、とっても体が痛くて疲れているはずなのに、妊娠中のベイビーがお腹の中に入る経験の素晴らしさを話してくれました。ボロボロの身体なのに、"また妊娠したい!!"そんなパワフルな逞しい言葉もいただきました。素晴らしい!!!生まれたベイビーの持っているエネルギーは凄いですね。生命の始まりを体で表現、真っ赤と白の光のオーラでプロテクトされていて、絶対何があっても大丈夫だと確信しました。ミラクルが周りで起きると自分のミラクルの様に嬉しく感じます。まるで私がベイビーを生んだ様な錯覚までしてしまいます。ミラクルは絶対起こせます。ダイナミックな日でした。ありがとうございます アストラルプロジェクションリーディング(TM), エンジェルカードリーディング、レイキのお問い合わせは、こちらから  9月のアポイントメントを受け付けつけております。  アストラルプロジェクションリーディング(TM)、エンジェルカードリーディング、レイキアチューメント、レイキヒーリングのお申し込みをホームページから頂いているクライアント様に返信が出来ない時がございます。ご迷惑をお掛けしております。再度申し込みをしていただくか、ホームページで掲載のメールアドレスからメールをお待ちしております。一部のフリーメールでは、私からのメールが迷惑メールフォルダーに入ってしまうことがあるようです。そちらもご確認ください。また、携帯電話からのお申し込みの場合は、以下のご確認をお願いします。■ドメイン指定拒否 ■URLリンク付きメールの拒否 ■パソコンからのメールの拒否ご訪問ありがとうございます。アストラルプロジェクションリーディング(TM)、ヒーリング、エンジェルカードリーディング、 レイキ にご興味のある方は、こちらのホームページまで遊びに来てくださいね。http://spirituallighthealing.jimdo.com/ スピリチュアル ブログランキングへ
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  趣味・娯楽 2017年6月22日  
  ニューヨークのバレエ教室 HARIYAMA BALLET-NEW YORK-
  Creator: MAMI先生【針山真実】
13:08 モスクワコンクール、遅ればせながら皆さんおめでとうございます。大川くんと寺田翠ちゃんはペルミのアラベスクコンクールで一緒だった事がありますがこれでロシア制覇ですね、凄いです!時間見つけてビデオゆっくり見たいです。 13:19 深川先生のモスクワコンクール受賞から遂にモスクワで日本人が金メダル、それもジュニアシニア両方なんて本当に凄いです。私の姉もモスクワで特別賞受賞したのは20年ほど前かな、その時の金メダルはツィスカリーゼでした。 15:07 モスクワ女子ジュニア1位はニューヨークから参加したエリザベス。本人は面識ないのですが先生はよく知っています。先生がエスメラルダの動画あげていましたがお見事! https://t.co/ZoooOU1E7L 15:28 千野マルク君アルブレヒトのバリエーションもありましたので貼っておきます。足長くてハンサム!確かボリショイバレエ団に入団するのですよね。バレエ界の凄い事だらけじゃないですか〜! https://t.co/rUPH86ajHZ 15:33 大川君と翠ちゃんのパドドゥは途中までで残念!最後まで載せてー!だけど美しさはわかる!それにしてもこの筋肉、この身体能力…バレエ恐るべし…スポーツじゃないとは言え本当に凄い競技だわ。 https://t.co/w26HXSyDIu http://twitter.com/MAMIHARIYAMA
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  趣味・娯楽 2017年6月21日  
  ☆アメリカでのヨガライフ☆   (NY→ MD→ HI現在ハワイ編)
  Creator: HATSUMI
アロハ!先日、湘南で行われたALOHA RUN & YOGAイベントの動画がアップされました。宜しければご覧くださいませ。http://hawaiilifestyle.jp/note/?p=15380後少し日本でヨガのお仕事をさせて頂いた後、ハワイに戻ります。そしてまたヨガのお仕事でお盆に日本に戻ってきます。そしてまたアメリカへ戻ります。。。体がもう1つ欲しい今日この頃ですが、、、やりたいヨガのお仕事をさせて頂き、そしてヨガを通していつも素敵な出会いがあることに心から感謝しています♡マハロアロハストリートのブログランキング!応援クリック宜しくお願いします!   日本語でのヨガクラスinハワイヨガ指導歴12年(E-RYT200全米ヨガアライアンス認定エクスペリエンスドティーチャー)、マタニティヨガ&産後ヨガ指導歴9年(RPYT資格を授与できる資格あり)の初美が一人一人の心と身体にあったヨガを丁寧に指導させて頂きますティーチングアワー3900時間以上、ハワイや日本のヨガスクールにて全米ヨガアライアンスRYT200取得コースの講師歴も長く、経験豊富なので、初心者の方も安心してご参加いただけますヨガでチャクラをオープンにしてハッピーになりたい方、ご連絡下さい。ハワイで唯一全米ヨガアライアンス認定マタニティヨガスクールRPYSに指定されているHAPPY HATSUMI YOGA ACADEMYは、ハワイで年に2回、全米ヨガアライアンス認定マタニティヨガRPYT85ティーチャートレーニングを開催しております。長年のマタニティ&産後ヨガ指導経験に基づいたHappy Hatsumi Yoga 独自のカリキュラム内容のRPYTを修了した1期生、2期生からも満足度100%を頂きました日本、ニューヨーク、ハワイでの長年のヨガ指導経験、自身の妊娠&出産の経験を生かした他にはない充実したトレーニング内容となっております。自分で納得できるマタニティヨガクラスを提供できるようになるため、2人の有名講師のマタニティヨガティーチャートレーニングをニューヨークで修了し、それ以来ニューヨーク、ハワイ、日本で指導経験を積んでいます。自身も不妊で悩んだ時期があり、現在不妊で悩んでいる方の気持ちが良く理解でき、寄り添いたいと思っています♡ヨガインストラクターとしてスキルアップしたい方、これから妊娠出産をお考えの方に是非受けて頂きたいコースです!
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  趣味・娯楽 2017年6月21日  
  Sew Easy New York
  Creator: toshikomambo
こんにちは。ミシンのある素敵な暮らし、ソーイングの楽しさ、自分で作る喜びを伝えていきたいとニューヨークで洋裁教室をやっております。ハッピーソーイングの輪を広げていきたいです 今日はNYの生地屋さんでお買い物と洋裁クラスの1日ツアーに昨日参加してくださったツアーの様子を紹介♪ 参加者様は東京からニューヨークへご旅行でこられているHさん。私とHさんと同じ歳、そして同じ大阪出身というこ...
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  趣味・娯楽 2017年6月21日  
  hip hop generation   ヒップホップ・カルチャーがつなぐ人種、年代、思考 、政治
  Creator: kokosoul
あまりにもショックすぎて、脳天をかち割られたような衝撃でしばらく思考が止まってしまった。42歳。あまりにも早すぎる。 プロディジーが昔からsickle-cell anemia(鎌状赤血球貧血症)を患い、痛みに苦しんでいたのは聞いていたけれど、子供の頃からの持病だったとは知らなかった。 サウンド&レコーディングの連載で、モブ・ディープのふたりにプロデューサーとして何とか取材したくて、もう何年もあの手この手でアポ取りを試みてきたけれど、どうにも連絡が取れず、ついに叶わぬ夢となってしまった。 モブ・ディープが多くに与えてきた影響は絶大だし、クラシックな名曲たちはフラッシュバックしてくるけれど、つい最近出版した彼のレシピ本『Commissary Kitchen: My Infamous Prison Cookbook』の明るい話題も、まだ記憶に新しい。彼が読んでくれているオーディオブックも、何とも味わい深いし、泣けてくる。 プロディジーがオツトメ中に、先輩たちがムショの売店で手に入る限られた食材で、あまりにもクリエイティブな料理を作っていた現場を目にしてインスピレーションを受けたり、栄養素の低い獄中生活をサバイブした食事のレシピを集めて、このレシピ本を作るに至ったのだという。 実際のところ、病人である彼の健康を維持する食事はムショ内では手に入らなかったため、月に1度家族から35パウンドの食材の郵送が許されていたので、いつもたっぷりとグリーンの野菜を送ってもらっていたのだそうだ。 工夫を凝らしてBBQサーモンを作るプロディジーさん 1日中ずっとモブ・ディープをかけっぱなしで放心状態だったのだけれど、NY最長のヒップホップ・ラジオ番組『Underground Railroad』をホストしている、お友達のジェイ・スムーズがシェアしていた記事がとても興味深かったので、その概略について、久しぶりにブログに書いておきたいと思い。 ================================================= ●鎌状赤血球貧血症(かまじょうせっけっきゅうしょう) : 遺伝性の貧血病で、赤血球の形状が鎌状になり酸素運搬機能が低下して起こる貧血症。平均寿命は40〜45歳と言われている。主にアフリカ、地中海沿岸、中近東、インド北部で見られる。 寿命を縮めてしまうこの遺伝子疾患、鎌状赤血球貧血症の患者は、アメリカでは約90%がアフリカ系アメリカ人であるという実情があるという。(この病気の痕跡はマラリアへの適応反応としてアフリカに発祥していると考えられている) 多くの研究者は、鎌状赤血球貧血症患者に手に入る看護には人種差別が大きな役割を果たしていると考えているというのだ。強烈な痛みを伴う鎌状赤血球貧血症の患者は、別の強烈な痛みを伴う病気の患者より、病院の救急医療室(ER)での待ち時間も長いのだという。 代表的な寿命を短縮する別の遺伝性疾患に、嚢胞性線維症というものがあり、鎌状赤血球貧血症と同じように年と共に病状が悪化し、毎日薬を飲む生活を強いられているという。 ●嚢胞性線維症(のうほうせいせんいしょう): 遺伝性疾患の一種で、常染色体劣性遺伝を示す。白人に高頻度で見られる。平均寿命は37歳と言われている。 アメリカにおいて、鎌状赤血球貧血症と嚢胞性線維症の(前述の人種差別的差異が生じる)大きな違いは、治療研究資金への投資額。2011年に嚢胞性線維症の研究に2.54億ドルが費やされたのに対し、同年に鎌状赤血球貧血症の研究に費やされたのは、その1/4の6千600万ドル。後者の患者は前者の3倍の人数の患者に影響を与えるというのに。 その要因には、嚢胞性線維症に向けられた慈善団体は、鎌状赤血球貧血症の慈善団体に比べてはるかに裕福であるため、募金も集まりやすい上に、製薬会社にも莫大な投資をしているという背景があるという。それでは鎌状赤血球貧血症への治療にそれほど注意が向けられていないのも、納得できる。 その上、収入が低かったり、雇用者が良い保険を提供してくれなければ良い保険(一般的に、腕の良い医者の選択範囲が広がり、患者の負担額が安くなる)にも入れず、医療費は破産しかねないほどの莫大な負担になる。(オバマケアでそれがどの程度改善されたのかは、よく把握してないのだけれど、そのオバマケアも、このオレンジ政権で奪われる危険にさらされている) 資料: One Disease Hits Mostly People of Color. One Mostly Whites. Which One Gets Billions In Funding? ================================================= 長くなってしまったけれど、何が言いたいかと言うと、もしも鎌状赤血球貧血症に十分な研究資金が投資される社会背景があったなら、プロディジーはもうちょっと長生きできたのかもしれないのにな、と。ツアーの最中だったし、出版のアイディアがまだまだ山のようにあったのだそうだ。何よりも、残された彼のご家族に心が痛む。 それでも、42年間の肉体的な痛みから解放されたことだけは、彼にとってよかったことなのかもしれない。 それでも、ヒップホップ・レジェンドの喪失は、あまりにも大きすぎる。 心からご冥福をお祈りします。 ありがとう、プロディジーさん。どうぞ安らかに。 早速、モブ・ディープ特集ビデオがアップされていました。
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  趣味・娯楽 2017年6月18日  
  なっくのTokyoプラプラ日記  (旧:なっくのNYヘトヘト日記)
  Creator: naknaknyny
噂の?パターフィッティング行ってみまして。神田小川町のミズノエスポートです。 ドライバーとかアイアンの類は、色々本読んだりなんだりしますが、パターは知識的にもちょっと手薄で。色々勉強になりました。 ここ8年くらいセンターシャフトを使ってましたが、今回超久しぶりにノーマル回帰です。 色々話聞いて、なるほどなるほどとそのままご購入…笑 オーダー後出来上がりまで2週間かかるとのこと。楽しみー(...
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  趣味・娯楽 2017年6月18日  
  Nui nui 生活 in TOKYO
  Creator: 
  今日は久しぶりの雨となりました。気が付けば年が明けてから半年になろうとしています。早いですね~ さて上のカラーの花束の刺繍ボードは吉祥寺第三土曜・午後クラスの生徒様による制作になりますが、今年前半で最も優れている作品と言っても良いでしょう。デザインはフランス人の方なのですが、まずこのデザインを選択されたというのも非常にセンスが良いですね。刺繍の醍醐味を味わえるデザインですし、高級感もあり、ずっと長く飾っておけると思います。 技術的な面については、刺し始めて暫くしてから若干攣り気味になったのですが、指摘後直ぐに修正出来ていましたし、針の落とし際で一ヶ所微修正して頂いた他は、図案転写から刺し上がりまで糸を解くことも無くパーフェクトだっとと思います。サテンS,ロング&ショートSで構成されている大きな面積かつ高密度のデザインはプロの人でも綺麗に刺し上げるのは難しいのですが、ハイスピードでざーっと迷いなく刺せていて、これこそ本当に上手な人だなと感心しました^^ 実は刺繍歴的には4年程なのでそれほど長い方ではないのですが、理解度が本当に素晴らしく、私が細かくお伝えしているコツや考え方についても確実に定着しているので、繰り返し言う必要もないですし、これまで学ばれたことが確実に積み上げられていることが分かります。この先、かなり高難度なものにもチャレンジ出来ると思いますので、この調子で頑張りましょう! 
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  趣味・娯楽 2017年6月12日  
  Studio Luxe (スタジオラグゼ) のこだわりニューヨーク生活
  Creator: 
先週はレッスンも盛りだくさん&新しいお客様のオリエンテーションやスタジオ見学などもあり、久しぶりに予定が狂いまくりました(笑) 週末にはセントラルパークで10キロのレース(この時期はまだmileリピートの練習ですが)がありましたが、一週間分の寝不足と疲労で本当に出場することを躊躇したほど。ですが、仕事と思ってとりあえずやっつけました(笑) 現在、肉離れの痛みからようやく解放され、やっとLTとVo2Maxにフォーカスするステージに入ったので、この一ヶ月は長めのインターバルやヒルリピートも交えて脳と心臓のトレーニングに専念したいと思います。   今シーズン2レース目。セントラルパークのレースは良い練習になります。次回はもっと軽やかに走れるようにマイレージを積んでいこうと思います。  さて、ここからはスタジオのお話。先週は冷え性やむくみにお悩みのお客様が続々とご来店くださいました。  夏になると症状が緩和されたと勘違いしやすいのですが、夏の過ごし方次第で体質は改善も悪化もありますので、今のうちに手を打っておいた方が良いでしょうと思っていたところでした。  体質改善の一環で、コントーションマッサージを行っていますが、このマッサージでは腕や脚やお腹の老廃物を集中的に流し、筋肉に酸素を運びやすくするため、一時的に体がとても温かく軽くなります。  というのは私も知っておりましたが、(←なぜなら私がフローを考えているからw)体重に変化がでるとは思っていませんでした。  でも、長時間のフライト、サイズの合っていない靴での移動、座りっぱなし、立ちっぱなし、寝たきり、怪我や手術などで関節を固定してしまっている場合など、明らかに水分や老廃物が体内に滞ってしまっている方は、コントーションマッサージで物理的に押し流され、体重が減ることがあるようです。(先週のお客様は1回で700グラムも減ったそう!)  また、全体的にスリムな人で、脚だけが太くなっている場合は、使われていない筋肉の周りが冷えて脂肪やセルライトが絡み付いてしまっているため、太ももに負荷をかける(収縮系)トレーニングではさらに太くなることがあります。  太ももに負担をかけずに、股関節を柔らかく強化する(伸展系)トレーニングでしたら、効果的に引き締めることができますが、関節がつまりすぎている場合などは、なかなか患部に刺激が届かないこともあります。  そういった場合には、コントーションマッサージが大変良い仕事をしてくれます。  コントーションマッサージと関節伸展系トレーニングのセットで視覚と触覚に訴えるエクササイズ体験をしてみてはいかがでしょうか♡ 
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  趣味・娯楽 2017年5月29日  
  ニューヨークのコンサート情報     「MUCHOJI 音楽の遊び方」
  Creator: noreply@blogger.com (MUCHOJI)
♪--------------------♪--------------------♪--------------------こんにちは、MUCHOJIです。 初めて当ブログをご訪問の方は、「はじめに」をお読みください。-----------♪------------------♪--------------------♪-----------2017年5月14日室内楽の傑作ブラームスとドヴォルザークのピアノ五重奏曲@コシチュシコ・ファンデーション The Kosciuszko Foundation  久しぶりにコシチュシコ・ファンデーションでリサイタルを聴きました。East 65th Streetにあるコシチュシュコ・ファンデーションは、ポーランド・リトアニア共和国の将軍にして政治家、アメリカ合衆国の軍人で、1794年の蜂起の指導者としてポーランドとリトアニアでは国民的英雄だったという、タデウシュ・コシチュシュコの名前を冠した協会。  いかにも19世紀的なサロン風のホールで、壁には主にポーランドの作家たちによる絵画がところ狭しと並び 美術館かギャラリーのようです。 写真は弦楽四重奏の公演時のもの。本日はブラームスとドヴォルザークのピアノ五重奏の傑作2曲。ニューヨークの若手演奏家たちによる演奏です。  演奏者は若手とはいっても、プログラムは、ブラームスのピアノ五重奏曲 作品34、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲 作品81と、どちらも途方もない大作。それをなんと無料で聴けるのです。前半はブラームスのピアノ五重奏曲 作品34。29歳のときに弦楽五重奏曲として構想したものの、友人のヴァイオリニスト ヨーゼフ・ヨアヒムの「男性的な力と活気に満ちているが・・・しかし演奏は難しく、 弦楽五重奏では響きが不明瞭になってしまう」という意見を受けて、2台のピアノソナタに改作。  しかし、それを聴いたクララ・シューマンから今度は、「作品の内容は素晴らしいけれども、ピアノだけでは表現しきれない」と言われてしまいます。 最終的に弦楽器とピアノの両方の良さを持つピアノ五重奏として完成したというエピソードを持っています。 ピアノ五重奏として初演されたのは、構想から6年。  それにしても、どういう楽器で演奏するかが決まらないままに音楽の構想だけがブラームスの頭に存在していた、と考えるととても面白いです。後半は、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲 作品81。第2楽章には「ドゥムカ」、第3楽章には「フリアント」の名称がつけられていて、どちらもスラヴ・ウクライナの民族舞曲に由来。民族色溢れる曲を聴くと、いつもドヴォルザークの育った環境が思い浮かびます。肉屋兼宿屋の息子に生まれ、幼い頃から音楽好きの家族と各地から訪れる旅人たちが歌う民謡に囲まれて育ったドヴォルザーク。室内楽にそうした民謡が入るのも、室内楽にひときわ彼らしさが溢れているのもそうした幼い頃の環境によるのでは、と思わずにはいられません。有名な第2楽章はこの作品の白眉といえるでしょう。メランコリックな部分と情熱的な部分の交錯、静と動の対比が秀逸。ただしドヴォルザークは本来の民族舞曲のドゥムカの特徴を正確に用いているわけではなく、むしろチェコ語で「瞑想」を意味するドゥムカを念頭に置いていたと言われています。本日の演奏は、知り合いのポーランド人ピアニストMalgorzata Goroszewskaさんと彼女の演奏仲間によるもの。ポーランド語の発音が難しいのでガーシャと呼ばれていますが、彼女はルノワールとかミュシャの絵から飛び出してきたようなスラブ系色白美人。  ショパンを彷彿とさせる 憂いを帯びた表情でピアノを弾く様子は絵のようです。 19世紀のサロンはこんな感じだったのかなと親密な雰囲気を楽しみながら聴きました。終演後は音楽でお腹いっぱい。いろんなところで幾度となく書いていますが、若い人の真剣な演奏を聴くのは大好きです。ひたむきに音楽に向かう姿勢に惹かれるのはもちろん...将来大きくなった彼らの演奏を聴いて、「ああ、昔、あの人の若い頃の演奏を聴いたよ。」と振り返る楽しみがやってくる...そうして昔を振り返って聴くのも音楽の楽しみ方のひとつだと思うからです。それにしても、若手の演奏とはいえ、こんな大作を無料で聴けるようなヴェニュが方々に存在するニューヨークは本当に恐ろしいところです。---------------------2017年5月14日室内楽の傑作@ The Kosciuszko FoundationMalgorzata Goroszewska, Piano Sheng-Ching Hsu, Violin Patrick Yim, Violin Mujan Hosseinzadeh, Viola Benjamin Larsen, Cello
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  趣味・娯楽 2017年4月25日  
  It's Pure life, Delicious life, and Beautiful life
  Creator: 
昨日の夜、本番が目前に迫ってる方から急に電話あり、声を聞いてほしいという事。彼の舞台は一度見た事があるが、とてもダイナミックで人を魅了する独特の自身とオーラがある人。 来られて早々に本番曲を聞いて、正直、「あ、迷ってるな」と感じた。案の定、どうやってこの曲を歌ったら分からないと言う。あと4日で本番の時にはあまり大きくはサワレナイ。どうやったらいいか試行錯誤しながらレッスンを進めたが、どうしてもある箇所で息が続かない。彼らしくないなと思いながらレッスンも終盤。彼自身が歌った録音を聞いてほしいと言われ、聞くと、なんと今までの歌はなんですか?という位に自信を持ってしっかり横隔膜を使い歌っている。「なぜこれで歌わないの?」「実は違う先生にこれを聞いてもらったら、これは違うと言われたと」 「この録音通りに歌って下さい」と私。 驚くほど、1時間前に来た声とは別人。もちろんパーフェクトではないが、今できる全ての実力を投入している歌声でした。こんなに身体を使ってしっかり歌える人が一言でこんなになっちゃうのって思ったが、これは私自身もよくあった事。 歌は体が楽器。疲れている時には当たり前だが、精神的にダメージを受けた時、何かしらの迷いがある時はさっき歌えた歌がすぐに歌えなくなる。良く友人が言っていた。「声は言葉で殺される」そう、ナイフなんていらない、言葉だけで歌えなくなる。それは音楽や芸術を志す人に言える事だろう。たった一言で歌えなくなっちゃう。そしてたった一言で急に歌えるようになる。とてもとても繊細なんです。 彼は、来た時の迷いの顔から一転して、清々しいエネルギーみなぎる笑顔で意気揚々と帰って行かれました。 こんな駆け込み寺のような場所、ヴィイストレーナーとしてとても充実を感じる事ができる。生徒さんに負けず、私もまだまだ悩んで悩んで自分の声に向き合っていきたいと思った1日でした。    
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  趣味・娯楽 2017年4月21日  
  魅惑のマリンバ
  Creator: 
Orange Pekoe @Club BonafideFriday April 21 Tomoko Nagashima - VocalKazuma Fujimoto - Guitar Taber Gable - PianoShin Sakaino - BassAllan Medford - Drums
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  趣味・娯楽 2017年4月19日  
  mitsu says......dancer mitsuより♪
  Creator: 
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  趣味・娯楽 2017年3月23日  
  ニューヨークでのヨガ生活
  Creator: takusukila
宮崎でのアライアンス認定トレーニングが終了し、帰国して1ヶ月以上経ちました。 年々、普段の生活のペースに戻るのが長くなってるような(笑)。  そして今月は、ニューヨークで現在開催しているヨガ・ティーチャー・トレーニングが終了します。  日本でもニューヨークでも、素晴らしい生徒さんに恵まれ、一人一人の成長度の高さに、本当に驚かされます。 ヨガを教え始めて今年で14年目を迎えます。 ヨガの激戦区と言われるニューヨークで、狭い日本人社会の中ではなく、現地のスタジオでニューヨーカーに教え、たくさんの生徒さんがいる事に対しての自負も勿論ありますが、一番は何といっても、「感謝」の気持ちです。 生徒さんがいるからこうやって大好きなヨガを共有する事を仕事にできています。 スタジオ経営に頑張ってくれているオーナーやスタッフがいるから、ヨガを教え続けられてます。 本当にありがたい事だと思います。 レギュラーのクラスやプライベートの生徒さん達との時間は拓と過ごす時間と同じぐらい(笑)、私にとって幸せな時間です。 ここ数年、陰&リストラティヴ・ヨガという、いわばアドバンスのトレーニングを、すでにヨガの指導にあたっている人たち対象に教えてきましたが、今回、基礎・基盤と言える200時間のトレーニングを1から担当し、これからヨガの先生になる人たちの指導に当たり、通常クラスやヨガ・ティーチャーを教えるのとは違う幸せ&充実感を感じています。 今までは自分から積極的にではなく、ほかの人からの紹介、またはスタジオのオーナーから直接アプローチされてクラスやトレーニングをやってきました。 言わばとても受動的(よくこのニューヨークでやってこれたもんだと、周りからは感心?されてます。笑)。 数少ない日本人のお友達からは、日本人対象にティーチャー・トレーニングやったらいいのに、とここ数年言われ続けてきましたが、根が受動的な私は、重い腰が上がらず(というか、興味がなかったと言った方がいいかな?笑)。 でも今回日本とニューヨークで、200時間指導の楽しさに目覚めてしまった今、2017年夏短期集中で日本語でのティーチャー・トレーニング開催決定です! コーシャラ・メソッド・ヨガ・ティーチャー・トレーニング概要: コーシャラ(Kausala)とはサンスクリット語で「熟練された知性」という意味の言葉です。 ニューヨークはクィーンズにあるYumcha Yogaのオーナーで大学教授でもあるDr. Yen Yen Wooと、Pure YogaやYoga Worksなどで活躍中のSho Higuchi、そして私が考案したオリジナル・トレーニングです。 国際的に認知度の高い全米ヨガ・アライアンス認定の200時間のこのトレーニングでは、受講生それぞれの個性を大切にしながら、知識、そして実践を重視し、ただ単に指示(インストラクト)を出す「インストラクター」ではなく、教える(ティーチ)事の出来る「ティーチャー」を育てる事を目的としています。 生徒さんに寄り添い、生徒さんが安全かつ楽しくヨガを学べるために、解剖学&生理学的にも理のかなったクラス構成を学んで行きます。 そして何より、ヨガを教える上で一番大切な自分自身のプラクティスに磨きをかけます。 教える事に興味がなくても、ヨガが大好き!という方の参加も大歓迎です。 定員7名と少人数に絞る事で、一人一人の受講生としっかりと向き合い、質問もしやすく、短期間集中で学ぶのに最適な環境が提供できます。 また、現在ニューヨークの著名スタジオで活躍中の講師を迎え、私自身が通訳として入ります。 そして何より・・・このトレーニングでは私を始め他の講師陣との繋がりはもとより、受講生同士の絆、ヨガを超えたところでの自分自身の成長や、新たな発見もあるかと思います。 私が200時間のトレーニングを受けたのはすでに13年前になりますが、私の人生を大きく変えた素晴らしい経験でした。 コーシャラ受講生にとっても、素晴らしい経験となりますように! 期間:  2017年7月31日(月)〜8月25日(金) 平日午前9時〜午後6時 サンプル・スケジュール: 09:00~10:15 ヨガ・クラス 10:15~12:00 ポーズ・クリニック 12:00~13:00 ランチ 13:00~16:00 講義 (解剖学、哲学、 16:00~18:00 ティーチング・プラクティス *午後は15分〜30分ほどの休憩が入ります。 *上記はあくまでもサンプルです。スケジュールはその日によって異なります。お楽しみに!(笑) 費用:  $3000 (早期割引6月30日締め切り) $3200 (7月1日以降) 定員:  7名 (最少催行人数4名) 場所:  ニューヨーク市クィーンズ区アストリアにある私の自宅スタジオとなります。 猫がおりますので、アレルギーお持ちの方はご遠慮ください。 お問い合わせ、お申し込みはyogawithmasako@gmail.comまでご連絡ください。 雅子
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  趣味・娯楽 2017年2月28日  
  NIHONGART from New York
  Creator: Maria Nihonga <noreply@blogger.com>
2017年もあっという間に3月ということで日本では新学期、卒業、入学というようにあたしい区切りとなる季節です。 当クラスでも生徒さんから進学の嬉しいお知らせが届いたりしました!そして、少しずつですがデジタル・デトックスをはじめます。ということで、しばらくブログから離れます:)&nbsp;8年に及ぶ在米中、NYで日本画レッスンをはじめ、帰国してからも表参道でレッスンを続けています。ふと思ってみると、レッスンを展開するようになってからだいぶ時間がたちました。クラスでは様々な国から生徒さんがやってきます、もちろん日本在住の日本人の生徒さんも一緒に制作に励んでいます。クラスでは自分の世界観を大切に目的に合わせて私の方もフレキシブルに対応し、色々な日本画の表現をサポートしていきたいと思っています。体験レッスンや見学は行っておりませんが、1回ごとのワークショップで日本画を制作することが可能です。画材に関してもいきなり高価な日本画材を揃えるということはなかなかのコミットとなりますので教室の画材を使いながら楽しんでいただいております。ベーシックな画材は全てクラスで用意をしております。レギュラークラスに関しましては、画材、筆等は各自ご準備いただきます。画材等お持ちの方、クラスの画材での制作の方と授業料は異なります。クラスはご予約制となっており、レギュラー5レッスンにおいても1レッスン終了ごとにみなさんご予約を頂いております、ワークショップ、レギュラークラスも日本画をお気軽にスタートできるクラスです。随時レッスンは申し込みを受け付けており、不定期でも受講可能、入会金無し。月謝制ではありません。3月は日曜日のレッスンが全て、満席という状況となっております。土曜日のクラスや平日お時間が有る方は是非、他の曜日でご検討いただければ幸いです。お問い合わせ、ご質問は下記リンクからお願いします。https://www.mariatanikawa.com/contact-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88/
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  趣味・娯楽 2017年2月14日  
  NYでフラワーアレンジメント☆NYエレガンスの花通信
  Creator: 
Happy Valentine!&nbsp;&nbsp;バレンタインデーには、何かホンワカすることありましたか??&nbsp;アメリカでは、男性から女性に愛を告白する日。それで、情熱的な真っ赤なバラをプレゼントして、意中の人のハートを射止めるのです。&nbsp;愛のキューピットが飛んできて。&nbsp;ニューヨークの花屋は大忙しなんです。&nbsp;ちょうどその日に自宅に、または女性の会社にバラの花束が届くように手配する。&nbsp;なんて気が効くのでしょう!&nbsp;特に、奥さんにでも、会社に届くようにすると、奥さんはとーっても自慢顔。&nbsp;私って、こんなに愛されているのよ〜って、みんなから羨望の眼差しを浴びます。&nbsp;面白い文化ですね。&nbsp;あ、向こうからしたら、日本の方が面白いか。笑&nbsp;だって、女性から男性にチョコを贈るのが当たり前みたいな。&nbsp;でも、最近では日本でも男性から女性にチョコを贈り始めたとか。&nbsp;いいな、いいなぁ、早くそれが定着しないかしら。&nbsp;日本では、バレンタインデーには花より団子、いや失礼、チョコって感じですけど、、、アメリカでは、一番は赤い薔薇。&nbsp;次は、バレンタインディナーですね。今頃は、評判の良いレストランはどこも何ヶ月も前からの予約客で大忙しでしょう。&nbsp;今現在、日本にいてバレンタインは、ちょっと寂しいです〜。&nbsp;でも、愛だけは感じることにします!&nbsp;
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  趣味・娯楽 2017年2月9日  
  Holistic Mom's Aroma Life
  Creator: 
今日は大雪のNYです&nbsp;さて、&nbsp;今回は日本でお邪魔した、&nbsp;素敵なアロマショップのお話です&nbsp;こちらからどうぞ&nbsp;今回ではてなさんでのブログは最後になりますが、&nbsp;新ウェブサイトでは時折更新する予定ですので、&nbsp;ぜひ遊びに来てくださいね
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  趣味・娯楽 2016年12月29日  
  プリザーブドフラワードイツBERLIN
  Creator: 
&nbsp;去年の今頃は、まだ生まれていなかった息子が1年も経たないうちにこんなに大きくなるなんてびっくり!ドイツ人にも、大きいね〜とよく驚かれる息子ですがめでたく11か月になりました。&nbsp;初めてのクリスマスプレゼントはボビーカーにしました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
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  趣味・娯楽 2016年10月23日  
  ~風韻綴り~
  Creator: 柿谷 貞洋 <noreply@blogger.com>
秋まさにたけなわ、とはいきませんが段々と空気の香りが寂しくなってきた感じですね。ところで秋はなぜ芸術なんだろうと思うと、確かに芸術というのは変化が起きる時に生まれるものだ。春もしかり。しかし芸術の春とは言わず芸術の秋である。寂寥感であったり、わび、さびが漂わすものがなかんずく人の心に訴えるのであろう。先日、高知県立文学館というところで演奏させて頂きました。今回僕がお願いしたのは打てば響くピアノの野村知子氏と、バイオリンは伸び盛りの松田佐和子氏。文学館の屋外の一角に藤浪の森という処が当初演奏場所でしたが、雨のため屋内でする事に。少し残念でしたがお天道様にはかないません。今現在のこれからの演奏予定。11月5日11月6日石川記念病院11月15日南郷小学校(withピアニスト濵口亜希)11月22日四万十市一条さんでの練り歩き11月30日三浦小学校(withピアニスト濵口亜希)12月2、3日よろしくお願いします♫
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